2026年4月19日日曜日

ステラアイドルプロジェクト ドリームツアー 福岡1回目

このゲームなんだかんだ新規入ったりするから、その都度ドリームツアーの説明が始まる。


真面目にドリームツアー解説


コンテンツの目的

・ランクを上げ、リワード報酬を獲得する。

・ファイナルボスを倒し、ドリームコインを使って運よくアイテムをゲットする。

・HARD限定だが、ファイナルボスの討伐数と総ダメージでランキング報酬を手に入れる。


これになります。

ようは協力型ランキングコンテンツです。

また、ランクを上げるとパフォーマンスの強化上限が増えたり、アイドル設定枠が増えたりで攻略にも重要になります。

ランクを上げながらファイナルボスを倒せばいいのですが、なんとファイナルボスはマップの最奥にいます。

そのため、以下のような形で進めていきます。


マイルストーンボスまで道を進める→マイルストーンボスを倒す

これを繰り返し

ファイナルボスまで道を進める→ファイナルボスを倒す

とすれば後は24時間ごとに復活するファイナルボスを殴るだけです。


マイルストーンボスは1エリアに3体おり、3エリア分いますが、エリア内でHP共通であるため、エリア内のどれでもいいのでダメージを与えて共通HPを削りきればOKです。


道を進めるというのはマップがマス目上になっており、敵が配置されているので、倒して占拠する感じとなります。他プレイヤーが占拠した部分と隣接した部分を占拠すると一気に占拠可能な範囲が広がります。


また、マスにはLvが存在し、ある程度のLvを倒すのは困難です。そこでパフォーマンスLv及び装備により、ポジションごとに強化が出来ます。強化するには欠片ドロップかドリームファンドを消費が必要で、ドリームファンドは占拠したマスから時間経過で獲得出来ます。



そのあたりを踏まえて


準備編


パフォーマンスLvがポジションごとになるので、つまりポジションがバラけてると強化しても器用貧乏になりオススメ出来ません。なので、1ポジションに絞って強化する形になります。


個人的には以下の2択です。

ダンス:無難。キャラ数が多く扱いやすい。窓際みなみ、NEONりこといった強力なアタッカーや笑顔もえ、プロミあやなといったバフ持ちサブアタッカーが強力。また、対ボスによく編成されるNEONハル、アオハルもえが強くなるのも大きい。

ユーモア:道特化。記載時点で強い新キャラが多く、キャラパワーで押していける。火力が高く、格上攻略適正もある。反面耐久が難で対ボスが微妙だったり相手の性能を理解する必要がある。


一応他の選択肢について

ボーカル:キャラが少なすぎる。恒常範囲がありえん弱い。

リーダー:火力不足。欠片持ちユーモアに破壊される危険が高い。

サポート:Vividで固められるならありっちゃあり?Bすずか軸で強そう。どちらかというと対ボス用が多いからサブ振り運用。

 

アイドル欄でポジション絞り込んで確認するか、技能レッスンのところで対象者を見て確認しましょう。


■選択したポジションアイドルの強化

レアリティ上げ、専用衣装20まで上げる、ガチャを引くなど。

ダンスであればレディミカやオタ活りこを強化するなどツアー前だから出来る戦力強化をしよう。

また、対ボス用アイドル準備も大事。


・対ボスでよく使われるやつ(いつメン)

NEONハル、ユメケイ、ノクタなつき、二言ユウリ、アオハルもえ


NEONハル、ユメケイ、ノクタなつきはぶっちゃけ外せません。二言ユウリ、アオハルもえは一応ユメなつきやサキュユウリなどの代替候補あり。


なお、ツアーは初期SSRかつSSR+以上でないと連れていけない点に注意しましょう。



実践編

まず覚えておいて欲しいのはやれるプレイヤーの母数の関係上、効率よく道を作れるやつが一番偉いです。対ボスはまあ構成と欠片編成をパクれば正直誰でも出来ます。

いいから道を作れ道を。


道攻略

Lv1:単騎orペアで処理するのが丸いです。こんなやつらに5枠使ってスタミナ消費したくありません。単騎は出来るやつが限られているのでペアが無難。ユーモアスタートは回避が強いアオハルさつきに要注意。誰でも持ってる窓際+笑顔もえペアが無難。

Lv5:SR欠片いくつか装備している相手なのでまあまあ強いです。SSR欠片が少ないうちは5枠使って進行し、余裕が出てきたら枠を減らして進行して行きましょう。基本的には進行しながらLv6取るで大体足ります。

Lv7:SSR欠片を装備している相手で強敵かつ2連戦。まずマイルボス2で貰えるUR欠片を高い%の補正がつくのを選びます。ここ間違えると終わり。確実に10枠使って処理するのが無難です。

Lv11:強さはLv7と同じですが、3連戦。装備が整っているので、3,3,3という配分で突破するのが無難です。



ライブハウス攻略

Lv2:ほぼLv1なので書くことなし。

Lv3:ちょい強いLv1。Lv1より1人増やして突破するのが無難。

Lv4:Lv5よりは弱いけど、そこそこ強い。R欠片全装備クラスなのでSR欠片揃えてからが無難。

Lv6:ほぼLv5と同じ。

Lv8:Lv7とほぼ同じ。一応スター★が多いので万全に。

Lv9:Lv7とほぼ同じ。こちらも万全に。


ここから個人的な感想をひたすら追記。

・Lv3足りない疑惑あり。もっと増やせ。

・Lv4も少ない。最初のエリアでの取得かなり大事かも。

・Lv6の価値減少。いたるところにLv8があるし、Lv7歩くのにエリートあれば困らないから静岡の時のようにLv6をがっつり確保するムーブは改めた方がいい。エリート分確保→3つ目エリア歩きながらLv8,9をロイヤル分確保が良いと感じた。

2026年4月11日土曜日

セレクトオブリージュ 奏命ルート感想

なんかこのゲームの根幹のメインルートではあるんだけど。


というわけで、セレクトオブリージュの奏命ルート終わりましたので、感想を。プレイ環境はDMMブラウザ版をAndroidでプレイ。


ぶっちゃけ前半はわりとイチャイチャモードで言うことは特にありません。

後半が根幹設定に関わることなんですが、まあうん。なんかそれいるの?みたいなのが多すぎる。やはりこのゲームの押し出したいメイン設定周りが絶望的に面白くない……。

冗談抜きで花と空が癒やしでした。


ただ、シーン系は相変わらず良いのがなんかあれ。やはり窓ゲーは抜きゲー。


最後はくくるルート。トウリルートは面白かったし、くくるルートはなんとかなるはず。多分。

正直奏命とイヴどちらも話として微妙だったからなぁ。

2026年4月6日月曜日

時計仕掛けのレイライン vita版 残影の夜が明ける時 感想

メインのシナリオマジで面白い。


というわけで時計仕掛けのレイラインvita版の中にある残影の夜が明ける時を全部クリアしたので感想を。


まあSSS目指す難易度的にはこちらの方が簡単かな。まあ2ヶ所BADEND直行なのがありますが。

新キャラ多数登場したりしましたが、メインのシナリオ、キャラの使い方がマジで良い。黄昏でも良かったが、今回はさらに真相へ進んでいく感じだったので、黄昏の時よりも良かった。

マジでメインシナリオは面白い。


その反面各エピソード系は微妙だったかなぁ。黄昏の時の方が良かった感じ。

アーデルハイドルートはまあアーデルハイドがただ可愛いだけみたいな感じ。学園長ルートは正直何がしたかったの感ある。憂緒ルートは憂緒マジで可愛くて良いというかこのゲームの正ヒロイン憂緒しかいない気がする。話も憂緒ルート前提で進んでいるし。


メインシナリオが最強すぎるので、やれってレベル。

次は朝霧。これは個別エピソードとかないようで。メインシナリオのみ。

楽しみ。

2026年3月23日月曜日

セレクトオブリージュ トウリルート感想

実質共通ルートみたいなもん。


というわけで、セレクトオブリージュのトウリルート終わりましたので、感想を。プレイ環境はDMMブラウザ版をAndroidでプレイ。


で、一言いうと共通でやれ。

まさかの共通ルートの流れをそのまま進めて行く感じで、まさかスポットに当てるサブキャラが龍司と帝雄だとは思わなかった。

そして、イヴめちゃくちゃ楽しそうですね。なんかこのルートが通常ルートでいいように思えてきた。

余計なサブキャラがあまり登場しないから、共通のまま進められて読みやすい。共通のなぜそこまでするをいい感じに解消出来て良し。トウリも可愛い。イヴめっちゃ楽しそう。奏命も楽しそう。


いや、マジでよかった。というかイヴルートはなんだったんだあれ。共通を2回やるような感じだったし。やっぱり共通からちゃんと続いてキャラ達が結構好き放題やるのがいいよ。


奏命ルートとくくるルートが残ってますが、トウリルート最強で終わりそうな気がするのは気の所為でしょうか。

まあトウリルートがちゃんと良くてよかった。イヴルートだけだとラズキューよりオススメ出来ない感じになってたし。ところで、トウリルートやろうとしたらイヴルートに入ったんですが、もしかしてイヴルート入りやすいかこれ。誰も選ばない感じで進めるとイヴルート入りそう……。


2026年3月21日土曜日

花鐘カナデグラム chapter1 感想

ほぼほぼ序章。


というわけで花鐘カナデグラムのchapter1をクリアしましたので感想を。プレイ環境は DMMのブラウザ版をAndroidで。


まさに序章という感じ。プレイ時間は多分10時間前後だと思う。

序章ではあるものの話の展開は分かりやすく、分作ゆえにかなり丁寧にやってる感じがする。まあ序章(6章分)なので、濃密な序章というわけですが。


結局いつも通りのアーケンだが、かなり補足事項も多く、アリスグラム方向の能力をしてるので、七風作品初見でも分かりやすくてオススメしやすい。


案の定アリスグラム共通ルート全部入りですが、まあvita版全ルートプレイ済みなので無視。


よくもわるくも七風作品の通りではある感じ。アリスグラムからの使いまわし多すぎるし。


で、chapter1のキャラはめちゃくちゃよかった。chapter1が面白かったのは結のおかげでもある。

今だとchapter4で完結出来てるのかな。分作だからあまり期待してなかったというか1月でDMMポイント期限切れでマジどうしようということでchapter4登場セールでブラウザ版対応してたし、買うかで買ったから期待以上に良くてびっくりした。

分作タイトルだからいずれはchapter4までやる前提にはなるが、結構丁寧だし、オススメです。