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2026年10月4日日曜日

時計仕掛けのレイライン 陽炎に彷徨う魔女 vita版感想

 なんでこれCS版限定なの?


というわけでCS版追加シナリオ部分の陽炎に彷徨う魔女クリアしました。後は解放されるアナザーストーリーと公式チャンネルの特別ドラマも。


で、陽炎に彷徨う魔女ですが、なんでCS版限定なんですか。

一応後日談というかファンディスクっぽいという感じですが、本編の補強としては優秀。まあ朝霧の解放ストーリーにもいえますが。まあ全部アンデルなんですが。


で、陽炎は面白かった。本編だとどうしても章分割だが、陽炎は章分割じゃないので大体本編3章分をまとめて見れてなおかつギミックもしっかり面白い。なんでCS版限定なんだよこれ。本編にちらちら陽炎の仕込みしていたまではある。


追加解放ストーリーもよかった。


特別ドラマはうん。これは陽炎必須だわ。めっちゃ面白かった。もう大体どういうことが途中で分かって笑ってた。地味に朝霧で出番が取られ気味だったアーリックも活躍出来てて良し。残影からのヴァインベルガー凄いいいんだよなぁ。


というわけで時計仕掛けのレイライン全てクリア。

めちゃくちゃ面白かった。陽炎も面白いので、CS版がめちゃくちゃオススメ。

残影が一番好きだったかも。次点は流石に朝霧と陽炎かなぁ。まあ黄昏は序章も序章ではあるからね。


キャラはなんだかんだどれもよかった。ヴァインベルガー達も村雲姉妹も満流も。アンデルはまあ殴っていい気がする。

2026年10月3日土曜日

時計仕掛けのレイライン 朝霧に散る花 vita版感想

ほぼほぼ最終決戦だけど面白かった。


というわけで時計仕掛けのレイライン朝霧に散る花vita版終わりました。解放されたおまけも終わってるし、評価CGも回収済み。


内容としてはほぼほぼ最終決戦。

メインシナリオはほぼおふざけなしでほぼ全情報オープンとか諸々。

基本的には黄昏の最終章、残影の5章以降をずっとやってる感じ。

そして用意されてたギミック全部見抜けなかったね。いやー、それは無理だって。ほぼヒントないような感じだし。


おまけ見るとやっぱり悪いのアンデルやんけって思うというか、結局全部アンデルが悪いというか。


アンデルのポジションが結構当たり前の強キャラみたいな感じあったけど、逆に隠したからこそこのストーリーになるのは凄い面白かった。


残りはvita版追加ストーリーの陽炎。ところでこのゲーム、エロゲだけど別にシーンとかいらない気がするので、vita版かswitch版の追加ストーリーあるやつでいいかもしれない。まあPC版もセールで分作にはなるけど安くはある。


完全に本題と関係ないことだが、これで無駄に並行してたゲームのうち3作終わり(陽炎残ってるけど)

イブニクル1

ネプリバ1

レイライン朝霧


まだ並行しているのがある事実だが、ステラPの方が10月前半のG.S.は走る価値ないし、後半はコラボストーリーだから多分積みゲー消化余裕ありそう。

2026年8月22日土曜日

I × SEE Tell switch版 彩楓ルート感想

なんでミニFDが2キャラだけなのか分かったような気がする。


というわけでI × SEE Tell switch版の彩楓ルート終わってI × SEE Tellクリアしたので感想を。クリア時間は38時間かな。結構長かったけど、switchのプレイ時間順で並び替えたら放課後シンデレラ1の方が長かった。


で、彩楓ルートなんですが、マジで面白かった。いや、ほんとよかった。

彩楓家族を早めに登場させて面白くしてたのも良し、香純みたいな無理矢理な設定を中盤に絡めて上手く処理出来たのも良し。なんだかんだ一貫してて凄く良し。じゃああの3人のルートはなんだったんだ…。

萌楓ちゃんも大活躍で、めっちゃ面白かった。


最終的な評価は

共通>芳乃=彩楓>>>>>>>栞織>>>>>香純>由依

という感じに。


正直、共通が最強感はある。でも、芳乃と彩楓は面白い。流石ミニFD組。


立ち絵ないモブ達含めてキャラ自体は凄く良いからそこを強く引き出しやすいルートがなんだかんだつええなという感じ。

立ち絵ありサブキャラなら萌楓が圧倒的に強かった。次点で青葉。

ミミリンは共通の方がおもろい。購買の人はどうしても購買がピークすぎて悲しい。保聖と泊和は悪くないんだけど、萌楓&青葉が強すぎるのと立ち絵ないモブの方が強いまであって悲しい。


攻略自体は楽なので、さらっと35時間程度やれるならーみたいな。

2026年8月19日水曜日

I × SEE Tell switch版 栞織ルート感想

実はこのゲーム、強烈なツッコミキャラの方が強いんじゃ……。


というわけで栞織ルート終わりましたが、特に書くようなことはありません。


まあまあ面白かったで終わり。

ただ、特に構成で不満点とかはなく、なんというかこのゲームの中間点が栞織ルートじゃないかくらいに普通でまあまあ面白かったくらい。

共通みたいなのを薄めて個別ビューもなくしたみたいな話がちょこちょこだけど、共通の方が面白いからなぁ。サブキャラも色々出てよかったけど、それも共通の方が面白いからなぁ。

栞織本人自体は結構良かったけれども、話的には大きくプラスになることもなく。


後、芳乃って出てツッコミしてるだけで面白いんだなぁって気がついた。気づいちゃったんだけど、個別に入ると他メインキャラの良さが減るからどうあがいても共通が面白いのでは?

共通の揃って好き放題やるヒロインレースが一番良い気がするのに個別なくなっちゃうからなぁ。


最後は彩楓。比較的ツッコミ側、萌楓が結構面白い側だからなんとかなりますかね。

2026年7月31日金曜日

I × SEE Tell switch版 香純ルート感想

もうちょっとこう終盤の話に尺割いた方がいいんじゃ……。


というわけでI×SEETellのswitch版の小清水香純ルート終わりましたので感想をプレイ時間は26時間なので大体6時間15分くらい。


由依よりは面白かったけど、結局普通感が否めない感じ。特に何もなく進行してるので、まあ語ることもなく。終盤の要素は無理矢理だったけど、設定自体はよかった。前半中盤の普通パート減らして終盤の割合増やしてもよかったのでは感。

まあちょいちょいサブキャラ活躍してるし、意味分かんない放送や水鉄砲は面白かったから由依ルートよりは100倍マシ。ただ、前半中盤の普通パートの割合に対してインパクトが薄かったのと終盤よかった分、終盤の割合増やしてもっと掘り下げてやってほしかった感がある。


残り二人。どちらから行こうかなぁ

2026年7月15日水曜日

I × SEE Tell switch版 由依ルート感想

やりたいことと伝えたいことは分かるけど……。


というわけでI×SEETell switch版の古塚由依ルート終わったので、感想を。プレイ時間が19時間45分だったので大体5時間半くらいかな。



とりあえず由依は可愛い。終盤の通し方もよかった。ある意味両親がキャラ立ってる。

くらい。


面白いっちゃ面白いんだけど、無難というか構成が比較的虚無みたいな。1vs1多くて由依も可愛いし、サブキャラもちょこちょこなんだけど、キャラゲーとして見ても薄く見えちゃう。

なんというか設定と家族構成に振り回されちゃってる感じ。ミミリン出番多いのちょっとよかったかも。

まあなんというか虚無。


次はどうしようかなぁ。由依が微妙なら香純もちょっと怪しいか。でも飛び込むか

2026年7月4日土曜日

I × SEE Tell switch版 芳乃ルート感想

正直バカゲーだけど、それぞれのキャラがよく出ててマジ面白い。


というわけでI×SEETellのswitch版芳乃ルート終わったので、感想を。一応共通ルート込みで14時間だけど、このゲームの全クリは30時間くらいで終わるんじゃないかな。


一応HOOKは放課後シンデレラとeスクールライフやってたけど、共通のやばさはI×SEETellの方が上。攻略システム的には結構シンプル。

ちゃんと学園生活して、主人公の立場もしっかりしてるのにわりと好き放題のキャラクター達やクロスビューイング内のカオスさ。メインキャラもやばいが、サブキャラクターもやばい。ここまでバランスを取りつつバカゲーにして、面白いの凄いよこれ。共通ルートマジ面白いのでオススメ。


芳乃ルートは超絶神ってほどではないけど、ちゃんとキャラ設定生きてて、芳乃が可愛くてちゃんとバカゲーしててなんだかんだ最後は決める。立ち絵なしモブ達も面白さに一つ買ってるまである。個別入っても完全な1vs1だけじゃなくて、めっちゃメインやサブも絡みあってなおかつ面白い。最高かな。

ちょっとこのゲームマジで面白い。

次はどのキャラにしようかな。どのキャラ行っても面白いと思うんだよなこれ。

2026年5月10日日曜日

セレクトオブリージュ くくるルート感想

このゲーム実は要素が多すぎるのが一番ダメじゃね。


というわけでセレクトオブリージュのくくるルート終わりましたので、感想を。プレイ環境はブラウザ版です。



正直くくるルートが一番良かった。というかくくるルート情報わりと奏命ルートに必須じゃん。なんですかこれ。


VSくくるのイチャイチャも良し、変なNPCを紛れ込まさせないように閉鎖的にやってたのが逆にプラスになって良し。テーマと要素の付け加え方や話の持ってき方も良し。終盤のシリアスキャンセルマジで意味分からないけどまあ良し。


このゲーム反逆とかしないで、おとなしくするのが一番いいんじゃないですかね。


まあ

くくる>トウリ>>>>>>>>奏命>イヴ

っていうかんじ。両極端。

くくる、トウリもめっちゃいいってわけではないけど、ちゃんと良くて面白い感じ。

ぶっちゃけ奏命とイヴルートが弱いとこのゲームのメインテーマがまあ微妙という。

それぞれのルートで特色はあるけど、まあくくるとトウリが良かったし、共通の反逆とかそういうのはなんかいらない気がする。


コンセプトを切り捨てた方が面白いのどうなんですかこのゲーム。

まあやはりまどソフトは抜きゲーと思ってやるのがいいのかもしれない。

2026年4月11日土曜日

セレクトオブリージュ 奏命ルート感想

なんかこのゲームの根幹のメインルートではあるんだけど。


というわけで、セレクトオブリージュの奏命ルート終わりましたので、感想を。プレイ環境はDMMブラウザ版をAndroidでプレイ。


ぶっちゃけ前半はわりとイチャイチャモードで言うことは特にありません。

後半が根幹設定に関わることなんですが、まあうん。なんかそれいるの?みたいなのが多すぎる。やはりこのゲームの押し出したいメイン設定周りが絶望的に面白くない……。

冗談抜きで花と空が癒やしでした。


ただ、シーン系は相変わらず良いのがなんかあれ。やはり窓ゲーは抜きゲー。


最後はくくるルート。トウリルートは面白かったし、くくるルートはなんとかなるはず。多分。

正直奏命とイヴどちらも話として微妙だったからなぁ。

2026年4月6日月曜日

時計仕掛けのレイライン vita版 残影の夜が明ける時 感想

メインのシナリオマジで面白い。


というわけで時計仕掛けのレイラインvita版の中にある残影の夜が明ける時を全部クリアしたので感想を。


まあSSS目指す難易度的にはこちらの方が簡単かな。まあ2ヶ所BADEND直行なのがありますが。

新キャラ多数登場したりしましたが、メインのシナリオ、キャラの使い方がマジで良い。黄昏でも良かったが、今回はさらに真相へ進んでいく感じだったので、黄昏の時よりも良かった。

マジでメインシナリオは面白い。


その反面各エピソード系は微妙だったかなぁ。黄昏の時の方が良かった感じ。

アーデルハイドルートはまあアーデルハイドがただ可愛いだけみたいな感じ。学園長ルートは正直何がしたかったの感ある。憂緒ルートは憂緒マジで可愛くて良いというかこのゲームの正ヒロイン憂緒しかいない気がする。話も憂緒ルート前提で進んでいるし。


メインシナリオが最強すぎるので、やれってレベル。

次は朝霧。これは個別エピソードとかないようで。メインシナリオのみ。

楽しみ。

2026年3月23日月曜日

セレクトオブリージュ トウリルート感想

実質共通ルートみたいなもん。


というわけで、セレクトオブリージュのトウリルート終わりましたので、感想を。プレイ環境はDMMブラウザ版をAndroidでプレイ。


で、一言いうと共通でやれ。

まさかの共通ルートの流れをそのまま進めて行く感じで、まさかスポットに当てるサブキャラが龍司と帝雄だとは思わなかった。

そして、イヴめちゃくちゃ楽しそうですね。なんかこのルートが通常ルートでいいように思えてきた。

余計なサブキャラがあまり登場しないから、共通のまま進められて読みやすい。共通のなぜそこまでするをいい感じに解消出来て良し。トウリも可愛い。イヴめっちゃ楽しそう。奏命も楽しそう。


いや、マジでよかった。というかイヴルートはなんだったんだあれ。共通を2回やるような感じだったし。やっぱり共通からちゃんと続いてキャラ達が結構好き放題やるのがいいよ。


奏命ルートとくくるルートが残ってますが、トウリルート最強で終わりそうな気がするのは気の所為でしょうか。

まあトウリルートがちゃんと良くてよかった。イヴルートだけだとラズキューよりオススメ出来ない感じになってたし。ところで、トウリルートやろうとしたらイヴルートに入ったんですが、もしかしてイヴルート入りやすいかこれ。誰も選ばない感じで進めるとイヴルート入りそう……。


2026年3月21日土曜日

花鐘カナデグラム chapter1 感想

ほぼほぼ序章。


というわけで花鐘カナデグラムのchapter1をクリアしましたので感想を。プレイ環境は DMMのブラウザ版をAndroidで。


まさに序章という感じ。プレイ時間は多分10時間前後だと思う。

序章ではあるものの話の展開は分かりやすく、分作ゆえにかなり丁寧にやってる感じがする。まあ序章(6章分)なので、濃密な序章というわけですが。


結局いつも通りのアーケンだが、かなり補足事項も多く、アリスグラム方向の能力をしてるので、七風作品初見でも分かりやすくてオススメしやすい。


案の定アリスグラム共通ルート全部入りですが、まあvita版全ルートプレイ済みなので無視。


よくもわるくも七風作品の通りではある感じ。アリスグラムからの使いまわし多すぎるし。


で、chapter1のキャラはめちゃくちゃよかった。chapter1が面白かったのは結のおかげでもある。

今だとchapter4で完結出来てるのかな。分作だからあまり期待してなかったというか1月でDMMポイント期限切れでマジどうしようということでchapter4登場セールでブラウザ版対応してたし、買うかで買ったから期待以上に良くてびっくりした。

分作タイトルだからいずれはchapter4までやる前提にはなるが、結構丁寧だし、オススメです。

2026年3月18日水曜日

時計仕掛けのレイラインvita版 黄昏時の境界線 感想

めっちゃバランスがいいストーリーゲーの1作目。


というわけで時計仕掛けのレイラインvita版で3部作のうち1作目の黄昏時の境界線を全ルート終わりましたので、感想を。


まずルート的には共通途中で眠子ルート、鍔姫ルートに分岐するかもしれない感じで、分岐しないと共通終わらせて憂緖ルートに行く感じになる。

一応憂緖ルート直前に若干vita版追加の陽炎に彷徨う魔女の開幕っぽいのが挟まる。ぶっちゃけこの挟まり邪魔だったけど。


眠子ルートは特に遺品関係はないが、このゲームの世界観をついた形。めっちゃ眠子が暴走してて面白かったし、リトさんの回答がめちゃくちゃで笑っちゃった。共通中盤あたりの分岐だが、ルート入るのはかなりむずい。私は鍔姫ルート→憂緖ルート→眠子ルートで攻略したが、それでも面白かった。


鍔姫ルートは遺品関係。一応、共通ルートでも若干話は触れられるが、回避できてる模様。少し短く感じたが、結構面白かった。ぶっちゃけこのゲーム、ヒロイン攻略がメインではないが、それでも面白く感じた。


憂緖ルートは遺品関係。ほんとに憂緖の可愛さがつまってて面白かった。最後の方のクッションバンバン面白すぎる。


で、共通。世界観、設定、キャラがマジで優秀。分類的にシナリオゲーにはなるが、軽い推理による評価もあるし、1作目で見える範囲の世界観と設定、それの伏線回収が綺麗。わりとすらすら進められてほんとに面白い。また、おまる、静春のキャラもかなり良く、男性キャラクター達にも魅力が生まれているのも良い。主人公もめっちゃいいし。

いや、共通の流れもマジで文句ないですね。丁寧な流れで話として分かりやすいし、ワンパターンではないし、ほんとにオススメですこれ。


次は2作目の残影の夜が明ける時

いや、switch版もありますが、3部作全部入りかつ追加要素の陽炎に彷徨う魔女も入っているので、1作目時点でこんなに面白いならマジでオススメですこれ。

2026年3月12日木曜日

セレクトオブリージュ 共通&イヴルート感想

そもそもの根本テーマがなんとも感ある。


というわけでセレクトオブリージュの共通部分&イヴルート終わりましたので、感想を。環境はFANZAGAMEのブラウザ版でAndroidでプレイ。


とりあえずこのゲームが目指してる方向は分かる。恵まれない環境からの反逆。起死回生。

でも、共通&イヴルート時点でその方向が絶望的に面白くない…。主人公はともかく、共通ルートの敵キャラはまあ救いようないし、イヴルートの敵キャラも後出しで設定出してきて反逆でしたと言われても、は?としか思えない。


いわゆるスカッと系ではあると思うんだけど、そんな面白くないという。会長ルートでなんとかなってくれませんか。なんとかならないよねえ…。


若干ラズキューに近い感じがする。ただ、テーマ的にこちらの方が胸糞悪いけど。


面白かったのは、元の区でバカやってた話と急に始まったクイズ大会となぜか方向性が変わった中盤のイチャイチャターンくらい。


プレイしながら、プレイしてたまど作品思い返しながらやってたけど、

ハミクリ→共通があまりにも最強すぎる。個別はなんとも。

ハミクリ凸→作品自体があまりにも最強すぎる。

ラズキュー→スーパー瑠璃ゲー。ただ、ギャグエピソードちゃんと面白いから総合的に◯。

ワガママハイスペック→特化してないけど、全体的に面白い。


あれ比較してもいい要素が特に…。


いや、トウリなら多分本筋から外れるからなんとかなる。会長は最強キャラっぽいからなんとかなる。くくるは……まあいいか。

共通とイヴルート正直微妙だったから他個別ルートで巻き返せることを祈って。オプションにいて、一切登場してないキャラがマジ不安すぎる。


今の段階ならまずワガハイアニメ見るか、ハミクリアニメ見て、ワガハイかハミクリやるのが無難だと思いますはい。

2026年2月11日水曜日

ぜったい最胸 Android版 パイクオルートとハーレムルート感想

このゲーム、二つ名持ちが強くて、サーペ側が弱すぎるという。


というわけで残ってたパイクオルートとハーレムルート終わらせてぜったい最胸の全ルートクリア。

一応、他ゲー色々やってるのに今年クリアしたのがまだぜったい最胸しかありません。まあ、これ自体は去年からやってたし。


で、パイクオルートですが、実質エストレアifみたいなもん。ルーミャがかなりいい感じ。

ルーミャの2回も良かったし、そこからの終わり方もまあまあ良かった。


ハーレムルートの方は実質ミルファif。ミルファルートのほぼ終わりくらいまで進んで分岐する感じ。ミルファルートから続いているようなもんなので結構やりたい放題。これも良かった。


で、最終ルート評価はこんな感じ。個別ルート以外は短め。

ショコラ>コトネ>エストレア>ミルファ=ハーレム=パイクオ>>ニコ>サーペ>イリス>クリュー


改めてこのゲーム、世界観と設定はめっちゃ良い。キャラも良い。バカゲーらしさも面白いとまあいい感じだが、ショコラ以外のサーペ側が微妙だなあという感じ。パイクオ側とコトネとショコラが強すぎるのもあるのだが。

ぜったい猟域と比べるとこちらのほうが遊びやすくていいですね。あっちは世界観の都合上特殊のオンパレードだったけれども。

2026年2月5日木曜日

ぜったい最胸 Android版 コトネルート感想

全くふざけてないけど、スタンダードでめっちゃ面白い。


というわけでAndroid版ぜったい最胸のコトネルート終わりましたので感想を。


まずシーンがどれも良い。キャラも良い。やっぱりショコラみたいに何かしらの別名持ってるとキャラが立って面白くなる。

ルート後の話はまあ普通っちゃ普通だし、平和っちゃ平和だけどコトネというキャラを引き出すにはちょうどいい感じ。


めちゃくちゃ良かったです。流石に色々強いショコラは超えませんが。ショコラは面白さがずるいわ。

後はパイクオとハーレムだけ。

ちなみに今までのルート評価はこんな感じ

ショコラ>コトネ>エストレア>ミルファ>>ニコ>サーペ>イリス>クリュー

2026年2月3日火曜日

ぜったい最胸 Android版 サーペルートとクリュールート感想

特に話はないけど、片側とバッドエンドみたいな感じ。


というわけでぜったい最胸のAndroid版のサーペルートとクリュールート終わったので感想を。


まあ先にクリュールートでいいかな。


いわゆるバッドエンド。というか今のところエストレアルートしか出ないし。

まあなんだかんだどうにかするこのゲームですが、なんだかんだ出来なかったみたいなルートですね。

まあ内容もキャラが話してる通りではあるんだけど、普通にサーペ組のキャラ達がやってたりするから全然特別感はない。なんで。

ただまあ、一貫してるのはいいなと思った。



で、サーペルート。

まあイリス&ティアラルートみたいなもん。

その前にアリアちゃんが実質3つ入るけど、アリアちゃんは結構よかった。サーペ側変なのばっかりだけど普通にまとも(感覚麻痺)でよかった。

で、ティアラはまあやりたい放題だなあって。実質2シーンしかないけど、わりとサーペ側としてはまともでなんかほぼほぼイリスルートのような気がしなくもないみたいな。これじゃあイリスルートがちょい異質だったのでは感あるけど。


さて、残りはコトネ→パイクオ→ハーレムの順で終わらせるかな。

2026年1月21日水曜日

ぜったい最胸 Android版 ニコルート感想

普通に終わってて草


というわけでぜったい最胸のAndroid版ニコルート終わってたので感想を。


とりあえず各シーンは全部ノーマル系で結構良くて満足度は高い。話は普通すぎて特に言うことありません。

このルートはバカ抜きゲーじゃなくてただの抜きゲーだった……。

正直話はイリスルートと対して評価変わらないが、抜き性能なら断然こっちの方が上な気がする。イリスが一応看板タイトルキャラでありながら攻めすぎなんですが。


現状は

ショコラ>>エストレア>ミルファ>>ニコ>>イリス

という感じかなあ。


ショコラだけ特別面白いけど、サーペ側が微妙すぎる。次はサーペ全般やって、その次はバッドやって、その次はパイク側やって、その次はずっと放置されてる並の人やって、最後はハーレムかな。後5ルートもある。

2026年1月8日木曜日

ぜったい最胸 Android版 イリスルート感想

普通に終わりすぎて困惑する


というわけでぜったい最胸のイリスルート終わりましたので感想を。


ねえ、バカゲーはどこいった?特にふざけずに真面目に終わるという。今の所やった他ルートと比べると危険度低いし、なにより薄い。
薄くてもふざけてるバカゲー感がよいのにこのルートは正直良さがあまり……。
というか貧組は特殊プレイ入れないといけないとかあるのかな。なんか一番特殊プレイしてたような気もする。

むしろルート選択段階が一番よかったまであるかも。特殊プレイのオンパレードすぎるけど。

まだまだルートはあるのでどんどん攻略だー

2025年12月30日火曜日

ぜったい最胸 Android版 ミルファルート感想

マップで遊びすぎだろこのゲーム。


というわけでぜったい最胸のAndroid版ミルファルートをクリアしたので感想を。



ルート確定まではスタンダードで特殊なのはほぼなくて普通に面白い感じ。ちゃんとプロローグ通り日やりますよーという。まあ最初にこのルート選ぶのは無難じゃないかな多分。


ルート確定後はまあちょっと頭おかしいけど、マップで2回も遊びやりたい放題してたから良し。エストレアルートで1回天才的なマップ改変してたけど、ミルファルートの2度のマップ改変天才的すぎる。2回目はめちゃくちゃ笑っちゃった。

終結はそんな形でええんかと思うが、まあバカゲームだし気にしたら負け。ルーミャ可愛いよルーミャ。


面白かったけど、わりと無難寄りって感じで

ショコラ>>エストレア>ミルファ

かなあ。ショコラはちょっと面白さがおかしい。

マジでこのゲームオススメです。正直ぜったい猟域よりこっちの方が好き。変なバトルなくてマップ選ぶだけだし、普通にモブいるし、マップの遊びが天才だし。