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2025年11月2日日曜日

ソードアートオンライン ホロウリアリゼーション vita版 メインクリア

知らんキャラ多くて草。


というわけでソードアートオンラインのホロウリアリゼーションvita版のメインストーリークリアしたので感想を。


なぜかホロウリアリゼーションだけ持ってるという謎の状態ですが、本作は4作目に当たる作品。1〜3作目のキャラが出てくるのでお前誰やねんが何人か発生する。


正直結構面白かった。ストーリーはメイン軸はティアとプレミアなのだが、ちゃんとMMOらしく攻略するので、かなり遅めの進行。それでも軸としてたテーマとしてはよかったと思う。

サブシナリオも結構見慣れたキャラが多くてソードアートオンラインのアニメをガンゲイルくらいまでしか見てない私でも普通に楽しめた。キャラゲーなので十分。

戦闘面はシステム自体は面白いが、めっちゃ画面がごちゃごちゃしてる。ロックオンと納刀をタッチ左下に置くのマジでやめろ。後、飛行敵と人形敵と炎が死ぬほどだるい。ロックオンしないとマジ当たらん。

難易度自体はそれほど高くない。NMの硬さが結構幅広くてピンキリなのと、ラスボスが鬼多段攻撃やめろとかそんな感じ。難易度をレベルとNMとギミックで調整してるので、それで大きく代わる感じ。

4フィールド目終わるまで直剣+盾。5フィールド目からラスボスまで二刀流でやりました。

正直どっちもどっちな気がする。ただ、よほど変なことされない限り、二刀流でも落ちないので二刀流安定な気も。基本的に通常攻撃でコンボフィニッシュ出した後、色々なソードスキルを回して戦う感じ。二刀流は〆なんでもいいから楽。直剣+盾はノヴァインフィニティ〆が無難。

戦闘はわりと爽快なんだけど、NMはタフすぎるわ、無駄にスタンされる技持ち多いわ、このゲーム変な慣性載ってよく滑るから滑りながらソードスキルになって当たらないわとか普通にストレス要素が多い。

ソロでも沢山のNPC使えば遊べるが、結構マルチゲーな側面も強いかも。


ソードアートオンラインのキャラゲーとしても面白いし、ゲームとしても面白いが、結構ごちゃごちゃしててvita向きじゃないのとわりとマルチゲー向きという感じかなあ。


蒼空の闘士レベル高かったから先にサクラメンツやったけど、サクラメンツゴミコンテンツすぎる。ソロはきついってこのコンテンツ。

2025年4月30日水曜日

ドラクエ10 ver7.0&7.1ストーリー感想 ようやくドラクエらしく

新舞台はドラクエらしく。

というわけでドラクエ10ver7.0ストーリーとver7.1ストーリークリアしましたので感想を。
主に4月期間で進めてた。



固有ギミック創失云々は置いといて、新マップの村、町、城がちゃんとドラクエらしくなってます。話がクソ重い点を除いて。

でよかった順だと
アマラーク=ムエニカ>メネト
という感じ。

ムエニカとメネトは若干似てる。どちらも目的が同じだったという。メネトの方が暗いけど。

各場所以外の話は特段ないかなあ。
スタートの動きがよかったり、各場所に向かう流れが綺麗だったり、スタートの創失で物語に入りやすかったり。
一旦7.0、7.1で綺麗に区切りとなり、ゼニアスからアストルティアがメインになるみたい。トビアスやってなくてまだ7.2出来ないけど。

7.2からアストルティアということはver6みたいに情報の波で押し寄せそうな感じありそう。


さて、戦闘面ですが、ほとんどNPCキャラありではあるもののわりと5人PT前提で組まれてるボスが多く、2から3人やられた状態から立て直すのが結構難しいです。傾向としては呪文持ちが多く、ほとんどの技が範囲内ばら撒きが多いため、呪文対策しながら固まるのが重要。
滅法ガーディアンと相性がよいボスばかりだが、まともに育成していないので操作は道具使いを使用。アタッカーは仲間モンスターのメタッピー。
磁界メディカルを引き、マジックバリアやピオリムなどしたら槍か弓で攻撃という感じ。

とりあえず現時点で結構面白い。
ポルテも個人的にかなり好き。いわゆる女主人公タイプ。個人的にRPG系はこういうキャラ増えていいと思うんだが。

2025年4月10日木曜日

toheart2ダンジョントラベラーズ vita版 四天王撃破

とりあえず四天王撃破まで。


というわけでダントラ1の20階層四天王撃破まで進めましたー。


いやー、色々長かったし、これからも長い。



近くの森

わりと20階層後だとちょうど良さげ。

王家攻略しながらボスをしばいた記憶。

マップはだるいが、サブダンジョンシリーズの中では一番マシ。




戦闘解放地区

広い、痛い、罠だるい、エンカ率高いと普通にゴミマップ。まあまあレベル上げは出来る。

ボスは三十重の塔終わった後にきざんだ。



王家の墓

職業扉はだるいが、雑魚敵は19層や20層と比べるとかなりやりやすい。

ボスは三十重の塔終わった後にしばいた。



三十重の塔

ほとんどこれ。大体5階刻みで攻略するクソ長いダンジョン。18階の罠ハウスは圧巻。雑魚敵も普通にやばい。1階がネヴァン除けば圧倒的な歩きやすさ。ボスも大体強い。ダークカテドラル出すには泣きながら攻略するしかない。



ダークカテドラル

職業扉&人数扉に、そこそこの一方通行とイカれた雑魚敵という、普通にマップ歩くのが困難なレベル。敵のレベルの振れ幅も大きい。



メンバー

20階層到達と同じ。大きく変わった点がメインタンクだった瑠璃が曳影之剣を握って、フロストスラッシュでざくざく倒すメインアタッカーになったくらい。対四天王でもメインアタッカー。

レベルは91〜85。パーティー内でこんな離れてるのは職業扉とか、控えを全部30にしたとか。控え全部30にしたときは三十重の塔1階で上げてました。レベル78〜91あたりは全てダークカテドラルで武器防具ドロップ狙いながらレベル上げ。



四天王

ヨシツネ:ありえん早くてびびる。速度分身は厄介。連続攻撃や全体攻撃も多く、即死ついてるのもあって、よく死ぬ。めっちゃ死ぬ。


アルジュナ:威嚇射撃がとにかくだるく、近接無効も貼るのでかなりだるい。ダークオーラはだるいが、近接無効切れたら結構殴りやすい。


シトラリ二クエ:特大火力でアベンジャー持ち。マジで死ぬ。ヨシツネを超えるくらいで死ぬ。むしろピコハン打ってくれレベル。


マルドゥーク:サルサ&ケルビームがやばい。サルサ中の攻撃性能が高い。速攻で倒しきりたい。



マンドラプリンスルート攻略完了。

絶対に気絶無効封印書と睡眠無効封印書を人数分用意すること。ネヴァン、モーリアンがオススメ。ダークカテドラルでまとめて回収してもいいし、四天王から装備もらいながら集めてもいい。


シミ:テラースティングマン。フリートネスフットは涙流しながら消すこと。気絶耐性すればなんとかなる。


コオ:やばい技多数+ニートセンチネルでだるいが、遅い。ニートセンチネル無駄行動が多いので消しながらやればなんとか。


サミ:まあまあ早く、通常攻撃で一人死に、ブラッドバイトでさらに死に、招雷でまとめて削られて麻痺がだるい。初手パリィがありえないほどだるくて長期戦を強いられる難敵。


ヤチ:睡眠耐性がないとベノムコーマ連打で死ぬ。サルサ消さないと回復間に合わない。


カハ:アニマスティール乱発しがちだが、火力はそれほど。ある程度TP対策したい。


ラタ:みとれ持ちでウォーターカノンが痛いうえにファミリアを出す。そんな早くないので、速攻撃破が無難。


ヤザ・ユタ・プリンス:事実上火力はヤザのみで単発。ユタの各種異常魔法とプリンスの睡眠&気絶の方がやばい。根性でユタを倒せば結構どうとでもなる。



真四天王

アスモデウス:エロティックダンスが厄介。パニックボイスとカースウィンドが主軸で気絶と即死対策が欲しい。実質一人倒す技もあるが、スピードはそんなに。無理にエロティックダンスを止めるより、パニックボイスとカースウィンドを丁寧に対処しながら殴って勝手にエロティックダンス消えるほうが楽に感じた。


ミルディン:ルーズスピリット止めなきゃ負け。止めたら魔法で殴るだけなので、結構中断のチャンスもあり、攻撃頻度はそんなにというところ。


カーミラ:厄介な技多数だが、アスモデウスやミルディンに比べると遅い。ベノムコーマ持ちなので睡眠対策推奨。ソウルイーターでかなり粘ってくるが、クルクルアイされるよりマシ。



封印書コンプ完了。

ミミックはセーブロードでごり押し。マンドラ系は武器外して悪魔全書。



メイン組がレベルカンストしたので、ダークカテドラルボスに必要なマスターアイドル、トレジャーハンター、ジョシコーセーを育成中。


引率1の三十重の塔でやってたけど、あまり効率よくなかったので、ダークカテドラルを引率2で回るを実施中。ダークロード&くの一で各個撃破で稼ぐイメージ。くの一は通常攻撃と鳳凰。即死出来る敵を覚えておき、即通常攻撃で即死を狙う。ダークロードはフロストスラッシュ。ナインテイルとフェンリルと妖精みたいなやつはレイジングスマッシュ。


残り、プリンセスルート、ダークカテドラルボス、ギルティレクイエム、アンラマンユ


真四天王オーディン撃破完了。

くの一のイベイジョンスタート→影分身→遁術→TP回復orイベイジョン→影分身で以降は影分身の合間に2〜3行動挟んで影分身で頑張って耐えるとかいうクソみたいな戦法使いました。後半のダイダロスアタックとボスの速度でガチ運ゲーでしたが、イベイジョンを維持して回避に頼るのとくの一二人で分散させて、少しでも運勝ち出来るようにしました。


主にダークカテドラルボス用育成のマルドゥーク狩りが回せるようになったのでメモ。それまでは引率2人でダークカテドラルでレベル上げ。


瑠璃:レベル99、ダークロード、フィルスソード、ルチャマスク、マッハ封印書。火力とAGI全振りで戦闘前に自身のみブレイブでバーサーク→フロストスラッシュ連打。大体で5発〜6発ほど。オートガード回数で大きく増減する。ちなみに、道中でネヴァン、サラマンダー、ノスフェラトゥはフロストスラッシュ。アースドラゴンはレイジングスマッシュで。


まーりゃん:レベル68くらいから開始。マスターアイドル、素手、ウサミミ、バウンティハンター封印書で速度フル振り。ちなみにアクセラレーター込みでかなりギリっぽい。瑠璃、まーりゃんがほぼ確定枠なので、ダークカテドラルに必要なマジカルプリンセスは愛佳以外なら80以下発動する。マズルカするだけ。敵行動前に入れる。敵行動後だと、ケルビームで育成キャラもろとも消し飛んでマズルカ消えるのでダメ。


優季:レベル65くらいから開始。ジョシコーセー。クソ強片手剣、バウンティハンターの封印書くらいで後は普通。ピーアンやって仕事終了。バーサーク→フロストスラッシュしてもいいが、いわゆる盾型育成中のため、普通にピーアンで我慢。


由真:レベル65くらいから開始。トレジャーハンター。ぶっちゃけトラップサーチして、やることないからアイテムスティールしてる。


菜々子:レベル32くらいから開始。マジカルプリンセス。一旦エンチャントレスマジカルプリンセスで。ソーサレスマジカルプリンセスはまあくの一でいいような気がするので…。スキルはアクセラレーター全振りで戦闘前にばら撒く。武器はダークロードに没収したので、マルドゥークから落とす剣で我慢。




2025年3月19日水曜日

ドラクエ10 ver6.5ストーリー感想 個人的100点

正直これでいいんじゃないこれ。


というわけでver6.5前期後期ストーリー終わりました。

ぶっちゃけ前期は準備編かつさっそく使うんかーいで特にないかも。後期は知ってた祭りだったが、結構面白かった。


まあバトル面ですが、前期の方が難しめ。前期はほぼNPCなしでやらされるので、厳しい。実質前期ラスボスがフィールドが狭いデルメゼみたいなタイプなので慣れてるかどうかが大事かも。

後期はほとんどNPCの暴力で勝てる。ver.5最後のラスボスでNPCありは初なんじゃないかな多分。ver5.5どうだっけ覚えてないや。

ラスボスもカタログスペック上では強いのだが、ステージが非常に広くてかわしやすいのでそこまで苦戦感はない。どっかの時のやつみたいに異常な高速化もしないので、NPCの暴力もあって、しっかり散開して殴れば勝てる。



個人的キャラMVP

・天使長ミトラー

ver6.5全般の主役。ジアルーベと共にver6.5全体の作戦面全般担当で、作戦内容は流石というべきもの。こいつがいなきゃver6.5は始まらないというか終わってた。話してる内容が全て賛同出来るもので、実質進行役だったのも高ポイント。ユーライザが進行役やるよりよっぽど良い。ジアクト的にいうとジアネブラあたりのポジション。


・ジアネブラ

3キル1デスというバケモンみたいな成績を叩き出すジアクトのエース。君やってるゲーム違うよ。ちゃんと勝利条件もしっかり把握してるタイプで正直対プレイヤー性能でみたら全キャラ中最強クラス。ドラクエで出てくるキャラじゃない。前期の動き見てもちゃんと前線に出てるのも強い。6.2〜6.4で出てたらほんとにゲーム終わってたレベルなので、むしろ6.5で収まったという。ゲーム上ver5.4と同じにされた可哀想な魔眼の月のスカスカ具合はこいつが悪いのと多分幹部クラスは全部尽きた。幹部というか四天王では?。ルミナとネブラの活躍がバケモンすぎるけど。ちゃんと仕事する敵キャラは評価高いですはい。


・ラダガート

ver6.5で全部いいこと言った人。なんだかんだver6通しで見ても流石英雄といえるほどしっかりしてて、他英雄より一段階凄い感じがする。なんだかんだver6最初で始まり、ver6.5最後で占めた人。なんだかんだ悪神スタートもこの人からでよかったんじゃないか。


・ユーライザ

普段はMVPに上げませんが、今回だけは話が違った。ver6.4を間に挟んだ意味が出てきました。私はver6.4を間に挟んだ意味は何と思ってましたが、こいつは綺麗にやってくれました。


プレイ中の自分:流石のジアクトトップやし、ここはユーライザの言う通りユーライザが一度盾になってフォーリオン戻って作戦通り突撃やー。


盾になるユーライザ、なぜかぴかー。


ジアクトトップ:!?

プレイ中の自分:!?

その場の主人公+ユーライザ:!?


マジでジアクトトップかわいそう。



まあ真面目な話、ver6.4のレクタリスはまあある意味壊れてたので、ver6.5のユーライザも壊れており、一緒にいくのに身投げするとかいうバカみたいなことしたら伏線になってるのはずるいって。天使長とジアクトがジリジリ作戦でじっくり立ち回ってジアクトトップもこれで勝ちの詰み盤面やってやろうとしたら唐突に光りだして効かないとかたまったもんじゃない。帰ったらちゃんと解けるし、ちゃんとフィールド作る仕事してるしもうお前がMVPだ。



流石に無料期間で魔眼の月進めて終わらせるの疲れたので、ver7ストーリーはいつやるかね。明らかにジアクトの船残骸からスタートしてるので絶対ver7やばいし、またジアクト関わってるだろこれという感じですが。

やっぱりドラクエ10はある程度ストーリー貯め込んでから進めるのが一番。ver7ストーリーはいつやるか分かりません。だって普通にver6ストーリーよかったし。


なんだかんだver6全体的に面白かった。

個人的には

ver6.3>ver6.2>ver6.5>ver6.1>ver6.0>ver6.4

という評価かなあ。ver6.5も面白かったけど、レオアシュ+ジアルミナターンが一番面白かった。.0は最後だけ面白いからしゃあない。正直バージョン6全体通しても英雄とジアクトと一部天使の評価に振り回されてる分、短編集+レクタリスの.4が低くなるの仕方ないかも。


ver6範囲終わったので、個人的ver6ポイント集


・天使

ミトラーとレクタリスとユーライザとヘルヴェルだけ覚えておけばいいです。他はエキストラだと思えば。正直、私が評価してるのって英雄、ジアクトに偏ってるし。正直動かしてる主人公の動きあんま興味ない。


・英雄

正直アシュレイ、レオーネの2強。そこからラダガート、ハクオウという感じ。男性人がマジ強い。真面目に私がver6好きなキャラってなるとレオーネ、ラダガート、ジアルミナ、ジアネブラかも。ちなみに三闘士は3人でうんたらうるさかったのでどんどん脱落するだろうなと思ったら案の定。


・ジアクト

マジでただゲノスが侵略したかっただけだが、まあver6まで進んだアストルティアにはそんなシンプルな理由でも困るわけで。先発適性SSRのルミナ、タッグでちゃんと狙うフレイザード、ちゃんと3キルするネブラ、演出最強ゲノスビームがオチ要因にされるゲノスなど勢揃い。ゲノスはマジで泣いていい。

2025年3月3日月曜日

toheart2ダンジョントラベラーズ vita版 ストーリークリア

わりとがっつりやってた。


というわけでtoheart2ダンジョントラベラーズのvita版の10階層ボスまで倒しました。このためにtoheart2クリアしたけど、ほぼほぼアフターデイズ前提すぎてあまり意味なくて草。何人かtoheart2に出てなくてアフターデイズに出てるやついるし。PSPでtoheart2クリアした意味はと思いますが、気にしたら負け。



最終パーティーですが

環:侍

瑠璃:ダークロード

よっち:ダークロード

花梨:くの一

シルファ:歌姫

の前3後2構成。このゲーム絶対前2後3の方が強い。

とりあえずすぐ集まったファイター3人+最初のメイド+なぜか低レベルから最終職の花梨で構成。マジックユーザー系はめんどくさすぎて知らない。


後半のボスがどいつもこいつもやばいのでわりとゴリ押し気味。道中は歌姫で回復し、ボスはアイテムで回復。

ラスボスもアイテム回復のゴリ押しして、お供を倒し、自動回復がないことを活用して影縫いを放置して地道に殴るという。

9階層やばすぎて先に別ダンジョンでレベル30まで上げて攻略。結局、9階層が一番やばかったかも。10階層は結構どうとでもなった。ラスボス以外は。


このゲーム、味方が持つスキルは容赦なく敵も持つという。アヴェンジャー、心眼、ダークオーラやばすぎー。


ファイター系はなんだかんだ分かりやすい安定アタッカーではあるので使いやすいが、他アタッカーが使いやすいと分かれば真っ先に盾行き。多分前2はこいつで埋める。

マジックユーザー系は色々出来そうだけどめんどくさすぎる。

スカウト系はシンプルに先制系や逃げ系がクソ便利。後はいい感じに火力確保出来れば申し分ない。

メイド系は火力計上しにくいうえに遅いが、リソース面では強く出来ればいれたい気持ち。いっそのこと抜くのもあり。





2024年12月14日土曜日

不思議の幻想郷ロータスラビリンスR 第一部と二部主人公早苗ルート

第一部と第ニ部の天子ルートクリア後からスキップしないでやりました。多分こっちの方がむずい。



というわけでロータスラビリンスRの第一部と第ニ部の早苗ルート終わりました。ランクアップ素材集めの作業なかったりランクの暴力で天子ルートでは17時間だったところを早苗ルートでは10時間に。


とりあえず第一部は書くことがありません。第一部ラスボスもパレッスパーティクルで3倍速を止めて、加速薬飲んで近づいてタコ殴りでランクの暴力もあり、さくっと終わります。


問題の第ニ部

天子側は倍速持ちは最後のみに対し、早苗ルートはほぼ全ボス戦倍速持ち。

また、衝解と連続で強敵が続く。





■早苗と新たなオリジナル電脳体・衝攻略

高火力技を多数持つチルノを軸に大妖精とこころで支援する構成。


特に開幕とHP残量で使用してくるパーフェクトフリーズが高火力かつ所持品の薬といくつかを氷漬け+良い効果削除+鈍足とかいうとんでも性能。


事前にパーフェクトフリーズ対策をし、数ターンパーフェクトフリーズのリカバリをしていくのが基本的な戦いになる。


また、パーフェクトフリーズ後に纏う氷バリアが非常に厄介。自身は一切攻撃に加わらず、パートナーの攻撃だけで倒すのがオススメ。ターンはアイテムや位置調整に使っていこう。

お札投げれる状況ならお湯投げた方が強い。また、初手パーフェクトフリーズの対処すると味方がそこそこ前進してて、お札投げれる状況にならないはず。なので、お札抜きでアイテム構成を固めていこう。


アイテム

・幻想郷一辛いワッフル、加速薬

パーフェクトフリーズのリカバリ。先手で撃つと勿体ないので、パーフェクトフリーズ食らってから使用しよう。薬は氷るので、保存のスキマにいれること。保存のスキマも氷る可能性があるので、複数のスキマに分散するとなおよし。


・玉露、良薬

メイン回復。どちらも薬なので、保存のスキマにいれておこう。


・パレッスパーティクル

このゲームのメイン妨害。困ったら撃ってよし、倍速確認したら撃ってよし。


・P缶、良缶

早苗のライスシャワー乱用するならどうぞ。薬なので、保存のスキマに入れることも忘れずに。


・お湯

15Fで拾ったら即保存のスキマに突っ込む。大妖精倒した後ならチルノに投げよう。


・乙事主の雄叫び

いつもの復活。メイン火力がどうせパートナーの攻撃なので、パートナーで殴らせてある程度倒れたら復活させよう。


■早苗と新たなオリジナル電脳体・解攻略

こちらはとんでも火力だったチルノと比べるとそこまでではあるが、油断ならない相手。倍速の数が多いので、ログで倍速かかってるか確認し、随時パレッスパーティクルを差し込んでいこう。

アリスもデバフつき範囲技が多いので、加速→回復でしっかり対処。基本的には衝で用意したアイテムからパレッスパーティクルを増やしていく形でOK。衝と比べれば問題なく勝てるはず。札は低速の札が一番オススメ。

2024年6月27日木曜日

不思議の幻想郷ロータスラビリンスR 第二部 主人公天子 あれこれ

 多分この段階で一番大変なのはランクアップ。


というわけで天子主人公の第二部終わりましたー。

ランクがダメージキャップとレベルキャップに引っかかるせいで上げないと話になりません。


二部スタートから長めのフロア+ボス+ランク3推奨という鬼仕様。

二部ラストもランク4をいくつか欲しいですが、ランクアップダンジョンがだいぶ終わってるという。

幸いボスは一部ラスボスとかいういかれたやつよりは弱いので全然なんとかなります。問題は道中。

長めのダンジョンが多いので食糧は十分欲しいところ。



■ガベージコレクション・散

妖夢が暴れるダンジョン。シンプルに妖夢が強く、開幕から負ける可能性がある。

フランいるエリアは妖夢がいるという終わりっぷり。後はシンプルにパチュリーがだるい。

6Fは二部中トップクラスの難易度を誇る。まともに滞在出来ないのでさっさと降りよう。最悪壁破壊スペカでゴール目指すのも手。




■第二部ボス戦など

基本的には低速ぶつけて加速薬飲んでボコるだけ。こちらの良質効果を消す技持ちが多分いないようなので非常に強い。

デバフ解除持ちも少ないし、解除されてももう一度あてればいいだけ。



・低速の札

倍速雑魚や二部ボスなど使う機会しかない。非常に便利なので10セットの一つを常に持っておこう。ヒットしたところの周囲にも及ぶので取り巻き系にも強い。


・加速薬

飲んだ人の周囲含めて倍速化するバカアイテム。二部ボスは全て1マスキャラのため、低速+加速で周囲を固めた後にもう一回低速+加速して通常攻撃で囲んで殴るのが雑に強い。


・アイテム保護の札

さまシリーズも登場してくるため、アイテムへの被害が多くなりがち。こちらの札である程度守ろう。


・復活スペカ

道中でも活躍。あまりにも道中事故が多いのでありがたい。ボスでも周囲に復活するからそのままタコ殴り出来て強い。


・八意湿布

普通に混乱がだるい。流石にさまシリーズともなれば異常系は放置出来ないのですぐに使おう。


・玉露、良薬

メイン回復手段。周囲に回復するのも○。大体勇儀の大技一回受けるのであると非常に嬉しい。心のスキマは単体なので弱い。


・パレットパーティクル

グダった時の保険。こころが開幕倍速引いた時の足止めなど。

2024年6月23日日曜日

不思議の幻想郷ロータスラビリンスR 第一部主人公天子 あれこれ

 不思ダン系、正直その時の攻略ポイントとか進め方になる気がする。


ロータスラビリンスRの第一部終わったので色々と。


難易度とか遊びやすさでは体感TODRより遊びやすい。いきなりクソ長メインストーリーダンジョンに飛ばされるTODRと比べて細かなメインストーリーダンジョンが多くて遊びやすいイメージ。

ロータスラビリンスから本筋のストーリーはそのままにめちゃくちゃ色々変わってる感じらしい。


敵の特殊能力などもある程度控えめなので遊びやすいはず。システム的にもランクアップさせて持ち込みアイテムと装備で調整する感じ。第一部では最終的に全員ランク2想定。


基本的にメインストーリーはそのまま進めていけばOK。正直第一部ラスダン以外書くことありません。


一応書くなら

小鈴とゆく、仲間を集めて三千里・進:

ミッションの関係上パレッスパーティクルがよく落ちている。一部後半の百鬼夜行や各種ボスに強い。一部ラスボスは正直ほぼ必須。

大富豪への道:

6Fの埋蔵金がまあまあ売れて嬉しい。トンネルのスキマもいらないなら分解でスキマ拡張の素材に出来ていい感じ。金策向き。

最後の仲間を求めて:

新たなる挑戦:

どちらもボスが部屋スペカが有効。弾幕のカナメファンネルと合わせればなおよし。


第一部ラスダン攻略

早苗と天子の電脳戦記!:

道中としては体感序盤の方が厄介な相手が多い印象。

18Fで大部屋百鬼、19Fでボス、20Fでラスボスという鬼構成。天子ルートであれば19Fのボスは弱いのでアイテム温存推奨。20FがあまりにもバカでTODRでもびっくりのボススペック。あまりにもボス側の戦法バランスが取れており、あっさり死ぬ。マジで死ぬ。


というわけで事前準備編

・ランクアップ2にする。

・おまもり枠で金縛り耐性は必須。混乱、狂化耐性あるとなおよし。

・直近解放されたサブダンジョンでアイテムを集める。


オススメアイテム(対20Fボス)

どう考えても30枠では足りないので保存のスキマ使うことを推奨。

・玉露(3個前後)

超火力の小鈴オルタだけは本当にどうしようもないが、阿求オルタとadamはそこまで火力高くないため、玉露で余裕で間に合う。


・加速薬(3個前後)

ガンガン解除が飛んでくるので信用できないが、非常に強力な効果。どちらかというと相手手番潰しの方がメイン。パレッスパーティクルと合わせて使うとなおよし。相手が硬化状態の時間潰しにも○。


・良薬(5個前後)

ほぼ強い玉露+八意湿布。くすりと食べ物を稼ごうダンジョンで集めよう。


・P缶(5個前後)

メインウェポンが張り付き周囲弾幕になりがちなため、手数を増やすために欲しい。相手が硬化状態時の時間潰しにも○。


・爆弾おはぎ(2個前後)

硬化状態になる時間稼ぎ用。所詮時間稼ぎのため上記アイテムの方が優先度高い。


・低速の札(1個)

オルタどちらかに当てれば宇宙。かなり楽になる。そもそもオルタに札狙いにくい。


・遠離の札(1個)

味方吹き飛ばし用。開幕味方リーダーに横飛ばして裏からエントリーが結構強かった。ただしこのエントリーは用意するものが多いのが難点。


・囮の札(1個)

優秀な時間稼ぎ。狙いにくい+ちゃんと仕事してるのか分かりにくいのが難点。


・招来の札(0個または5個)

基本的に10枚重ねでまとめて投げる札。普通に使うなら弾幕でいい。メインウェポンの一つ。


・八意湿布(1個)

だるい異常をまとめて解除+複数重ね持ち出来るのが強み。ただ、異常解除したいときは大体HPも回復したいので良薬でいい。


・パレッスパーティクル(20以上)

メインウェポン。初手の疾風陣に対してカウンターで使う。疾風陣放置するとあっという間に死ぬ。また、絵巻チャージに対しても有効。これだけでオルタ2種を長く足止めできるので、大量持ち込み推奨。


・乙事主の雄叫び(3個前後)

蘇生札。大体小鈴オルタで崩壊するため、リカバリーで優秀。闇雲に復活しても無敵解除してから小鈴オルタでボコボコにされる。パレッスパーティクルから使うとなおよい。お札とスペルカードを稼ごうで落ちないのが残念。



ラスボスポイント

阿求オルタ:

補助担当。初手の疾風陣が本当にやばい。小鈴オルタが殺戮モードになるため、パレッスパーティクルで時間稼ごう。硬化付与も厄介。時間稼がれるのできつくなる。オールリセットの反応がかなり良いため、怪力薬や加速薬が無駄になりやすい。パレッスパーティクルと合わせて使おう。混乱狂化にもさせてくるので随時対応しよう。


小鈴オルタ:

アタッカー担当。ほとんどがチャージ技。なのですぐ撃たれないと思ったら疾風陣により、高速詠唱となり、金縛りを付与されてこちらが動けない間にビームで一掃する。金縛り中に阿求オルタが強化付与始めたらもう終わり。疾風陣止めたら数ターンに一度大技ぶっぱマンになるから多少マシになると思いきや強化ビームは大体ワンパンなので全然マシじゃない。通常攻撃も高火力で厄介だが、近づかなければまあ大丈夫。パレッスパーティクルで止めよう。


adam0930:

影薄いけど厄介。

回復+悪い効果解除と良い効果付与がだるい。火力はそこそこなのでこまめに玉露か良薬で回復しよう。多段に強いが9マス判定なので張り付いて単発周囲弾幕が効果的。張り付くのは大変だが、パレッスパーティクルや加速薬で近づきたい。遠離+場所変えでも良し。




2023年3月22日水曜日

FFFADF switch版 魔神ルート感想

 魔神ルート終わりました。


というわけで感想。



まずはバトル面から


バトル面はEXキャラを使わないのであれば女性キャラで固まるため、多少防御に不安はあるものの回復は豊富。ワンパンが連続されない限り全滅しにくいです。また、クロック系持ちがいるため魔神ルートは思ったより安定します。ぶっちゃけ一週目女神ルートより楽。なんなら2周目からに必然的になる魔神ルートが一番楽まである。

とりあえずファングアタッカーにして本気+フレイムアサルトだけしてれば大体なんとかなります。また、本ルートの敵は何故か味方仕様の大技を使うため、勝手にHPを削ることがほとんど。そのまま押し切れたりする。

なお、いつも通りサブ系のフューリー集めやシュケスー上位階は魔法で消し飛ばすので魔法禁止つけるか対応する属性指輪つけよう。


ストーリー面は多少無理やり感すごいけどまあそうなっちゃうよねって感じ。ドルファがある意味最後まで一貫しててよかったかなあと。

まあ邪神編>女神編>魔神編って感じ。ぶっちゃけ魔神編はマリアノのためのルートって感じする。邪神編だとシャルマンかな。そういう感じで女神編とは別スポットで光を当ててる感じ。なお約1名……。

話的には必要だけど魔神編の新キャラ達いらないと感じてしまった。やっぱ既存キャラのみで再構築した邪神編よ。

2023年1月21日土曜日

FFFADF switch版 邪神ルート感想

 あれ女神ルートより簡単じゃね。


というわけで邪神ルート終わりましたー。


まずは攻略面。基本的に雑魚敵の火力は低く柔らかい感じ。女神ルートの雑魚敵おかしかったし…。経験値も邪神ルートの方が美味しい感じ。

ボスは女神ルートと比較してHPは高いが低火力で柔らかい。火力は終盤で追いつくくらい。魔法対策は多分いらない。

これ女神ルートより簡単……。多分女神ルートはFFF時代そのままで邪神ルートはFFFADFの1周目でも問題ないような位置づけみたいな。仲間になるキャラと仲間になる速度は癖あるけれどもまあみたいな感じ。



感想ですが、邪神ルート開幕からマジかよというのが率直な感想。想像の斜め上行き過ぎてめちゃくちゃ笑った。なんかネプの神次元とかそういう方向かと思った。

集まるまではなんか予想以上すぎてめちゃくちゃ面白い。集まった後でもいつも通りだけどほぼ終わりまでの道筋は出来てるしよしという感じ。

個人的には女神ルートより良かった。まあ全体的の結果見たらこのルートは結構良い結末じゃないかな。条件つき仲間キャラいないからそのあたり左右されないし。

ぶっちゃけ女神ルートやらないで邪神ルートでよくねと思うほど。邪神ルートはやっとけ。

残りの魔神ルートは流石に味方なってくれそうだが引き換えに一人持ってかれそう。



2023年1月9日月曜日

FFFADF switch版 女神ルート感想

女神ルート終わりましたー。というわけで感想。攻略は別記事で。




なんだかんだ全体通して見るとなんだこれは感ありますが、まあ分解していくと全部シャルマンが悪い。
前半はドルファがというよりは7割くらいバーナードが悪いんですが、後半はわりと真面目にシャルマン中心に回ってるからシャルマンが悪いという。
前半も後半も序盤はお散歩気分なんですが、まあフェンサーという世界観的にこうなっても仕方ない感じ。仲間も何名かただの賑やかしだけどこれでいいと思う。

キャラクターだとティアラとエフォールが好き。ティアラは必殺技が全部いい。仲間サイドだとティアラとファングで中心に回ってるからまあ流石メインヒロインという感じ。
エフォールはフリーズミーティアがいい。イベCGも多く優遇キャラ。まあ前半いないのは残念だけど。

次は邪神編。これならシャルマンも……。なんとかならなそう……。



一応このバトルタイプのコンパRPGはネプリバ2、ネプリバ3、ネプVⅡ、これ、デスリク1、竜星をやってますが、って書いてて気づいたけど全部好きだったわ。
個人的にはコンパRPGの中では手に取りやすい部類だと思う。オススメ。

2021年12月30日木曜日

switch版 ネプVII 超次元編合流後から超次元編クリアまで感想

 合流後わりとすぐ終わります。会話イベントはまあまあありますが。


というわけで超次元編感想。

全体的に面白かったです。今回の相手側もいわゆるネプVに近いような連中だったので、全体的にキャラがよかったですね。

零次元編は先が見えなさすぎて正直だるかったですが、超次元編はかなりコンパクトに分割し、要所要所のエピソードもよかったので、先が見えるし大満足。

後、総合的に超次元編はネプギアとユニちゃんがかなり立ち回り強かったです。零次元編はネプギアがわりと好き放題しでしたが、超次元編でも引き続いて、ユニちゃんはノワール本編+サブイベも絡めた相手側への立ち回りもよかった。


超次元編合流後からですが、正直パーティーは適当でOK。


優先順は

各広報レベルを5レベルくらいに上げたときに買える武器を装備できるやつ>レベルが高いキャラ(個別編でどれだけレベル上げとかしたか。)>ベールorラムorロム>ヒール系持ちが前衛にいないならロム>その他


みたいな感じで。

私の場合は、広報レベル武器を装備できたネプテューヌとユニでレベルが高いキャラがノワールとユニだったので、ネプテューヌとノワールとユニをパーティーに入れて残り1枠をロムにしました。


超次元編のラスボスについて。

アホみたいに物理固いです。なんかマントがうんたらいってますが、マントもアホみたいに固い上に背後に回るのが面倒です。正直最初から最後まで属性で殴るのがオススメ。タフだけど。

1戦目はパーティー決めれるので、ベールかロムかラムをいれて、属性で殴ります。アイエフのスキルも多分通る。

2戦目は前衛が固定になりますが、ベールのシレッドスピアーぐらいしかまともな打点がないので、ベールはシレッドスピアー連打し、残りはラッシュ系中心に殴ってゲージ貯め。貯まったら後衛のラムかロムのどちらかに交代して、エクゼドライブを連打します。打点ないとはいえ、ネプテューヌ、ノワール、ブランは耐久としてはまあまあ優秀でスキルで補助も出来るので、二人くらいは前衛に残してても問題ないです。


2021年12月26日日曜日

switch版 ネプVII 超次元ネプ編感想

 最後推奨。


というわけで超次元ネプ編終わり。


ぶっちゃけいつものネプだなあとしか思わなかったので、特に深い感想なし。個人的にはブランとベールの次くらいに良かったなあくらい。後、長いし。

最後推奨なのは、わりと他クリア前提で話が進むというか本筋なので。


戦闘面は広報上げたら武器引いて無双したので特にありません。まあ、3人の構成がわりと完成されており、アイエフで移動すれば先手取られないので特に問題ないかと。アイエフとコンパが低耐久なので強い相手に耐え方向はかなりきついけども。


一番辛いのはサブクエがまあまああるのと、あるエンド狙うための期間がめちゃくちゃ短いこと。クエスト出たら進めるついでにやるのではなく、即やってクエスト片づけてからクリアがオススメ。


2021年12月1日水曜日

switch版 ネプVII 超次元ブラン編感想

 めっちゃ攻略スピード早かった。


というわけでブラン編。

なんかよく分からん勢力出るけど、正直先でも後でもどっちでもよさそう。


ストーリーは結構よかった。明確なクソ敵いたけど、団結力で勝手に沈んだし、本筋はしっかり終わらせて、残ってた要素をラスダンでいい感じに終わらせる。構成もめっちゃよかった。

本当に敵がクソすぎただけ。歴代見てもあれクラスはいないんじゃないかなあ。常連組はもはやいつもの感で別にみたいなとこあるし。


序盤はかなり辛め。

最初は移動エンカしたら終わり。イベ戦もスキル3連打と相手の行動運で決まりますが、とりあえずスキルは消費SP少ない方を使って連続攻撃で倒す。命中結構悪いので連続攻撃じゃないときついというか単発技命中しなくて全滅があったので。

また、ブランは物理耐久が高いため、物理攻撃きたらボーナスタイムだったりと楽ではあるが、魔法は普通に400前後くらってマジで痛く、なぜか雑魚敵全部魔法持ちでわりと序盤きつい。

通常コンボも最終的に3コンボまでというのもきつい(武器のせいだが)

ロムラム加入すると雑魚敵がマジで溶けるくらい高火力で超強い。通常が4コンボまで繋がりSPリジェネ(ラムは30レベルから)を持つため、とりあえず困らん。

物理耐久が弱点だが、対雑魚は先に敵が溶けるし、対ボスはブランもバフと女神化とラムのデバフである程度対応可能。ロムは回復も出来る。

シンボルアタックミスって先に攻撃された時が一番困るので、フォーメーションで少し後ろにするなどで対策。


というわけで中盤以降はめちゃくちゃスムーズ。

ラスボスもあっさり溶けたので特に言う点なし。(多分ブラン突破できないし)

2021年11月27日土曜日

switch版 ネプVII 超次元ノワール編感想

 全滅4回くらいしたかもしれないノワール編クリアしました。

かなり大変でしたが、最終的にレベルが正義に。


とりあえずストーリーから

なんというか唐突なイベント多くない?内容的にはそれなりに長そうなのを時々圧縮してたりしてるので、いきなり進みすぎじゃねは度々おきる。

さらに本ルートのラスボスがめちゃくちゃ振れ幅が大きいため、ひたすら展開も左右されるという。

まあまあ面白かったですが、流石にそれはというのがちらほらとっていう感じ。ベール編が完璧すぎたというのもある。


そして本ルートは最初は雑魚全無視でボス倒してラステイションまで。なぜか最初のマップは大体次のマップと同じくらいの強さがあるという意味わからなさ。なんなら次のマップの方が稼ぎやすいまである。最初に雑魚戦うとボスでHPと回復足りなくて終わる。ラステイションついたらひとまず安心。

進行よりクエスト消化をメインにまわして武器回復とディスク作ると楽になりそうな。

ユニが来て楽になると思いきや、低耐久で回復アイテム消耗するので防具は最優先。

ユニがやられる→ノワールが麻痺る→ボッコボコのパターンがある。ノワールがレベル上がれば麻痺無効あるけれども。


ノワール編ラスダンは第2エリアがエネミー固まってて、第1エリアもちょっと強い雑魚を避けて戦いやすいので、レベル上げに最適というかレベル32でラスボス挑んだらボコボコにされたからレベル37にしてわりと楽勝で勝った。レベル大事。


ノワールのエクゼドライブが範囲で狩りやすいため、レベル上げはそこまで厳しくない。

ユニがレベル33で覚えるマルチサポートが強い。物防も上がるので、一人盾にしてもう一人でダメージを与えていこう。


ヒール持ちいないので、ひたすら回復アイテムに頼って大変。確実に狩りやすい相手を倒してレベル上げが一番。


ラスボスも一つの技で1500以上削るやべえ技があるので、レベルを上げる、マルチサポートかける、防御するなどで対策。ディスクは物理カットとバトル中リジェネがオススメ。


次はブラン。

2021年11月11日木曜日

switch版ネプVII 超次元ベール編感想

 区切ってわけて感想書く理由がこれ。


零次元から一応繋がっており、突如襲来したゴールドサァドから奪われた国を取り返しにいく話のベール編。

ネプ、ノワ、ブラン、ベールの4シナリオありますが、まずベール編から進めたのでベール編の感想を。4分割されてたら最後に一つにまとめるより、分割ごとに書いた方がいいかなあって。


やっぱり、エクゼドライブは大事。戦闘面は零次元編と変わらんが、エクゼドライブで雑魚確殺しやすく、ベールのエクゼドライブは範囲で蹴散らしやすく戦いやすい。こちらの戦闘面に不満がないのはベール&ネプギアの範囲が優秀。フォーメーションがエクゼドライブ解禁するまで主力クラスで使いやすい。かなり戦いやすい印象でした。シンプルにキャラ性能な気もしますが。また、レベルも中レベル帯になり、そこまでいくといくらキャラ二人でも戦いやすく感じます。軌道に乗るのおそすぎるよー。ベール編ラストもかなりの強敵ではあるが、零次元と比べりゃかなりマシ。

零次元の問題のランダムエンカは超次元で4分割されてることもあり、ワールドマップは歩きやすい。

ストーリーもテンポとテーマもよく、そもそもベールがいい感じに話を進めてくれるので、超次元ベール編はマジで面白かったですね。ほんと低レベル状態の零次元がどれだけ辛かったかという感じまである。


次はノワール編始めましたが、いきなり高難易度かつ初見殺しかつ詰みポイントありという序盤。不安しかねえ。ノワールもユニも完全に単体攻撃重視の印象なので大変な進行となりそうだ。

2021年11月9日火曜日

switch版 ネプVII 零次元編感想

 ある程度進めてこのゲーム区切りごとに評価しねえとめんどくさいってなったので、区切りごとに感想でも。


ネプ本編としては4作目のこの作品。

とりあえず零次元編の評価はむずい。


個人的にリメイクされたリバースシリーズよりむずいというかめんどくさいというか制限が多いです。


ストーリーとしては零次元のうずめとダーク女神との闘争で、今までのシリーズでまあまあやらかしてきたマジェコンヌとクロワールがかなり余計なことするのでまあまあ長い。

ストーリーは脱線したりするのはいつものことだし、新キャラ達もいい感じ。零次元については結構ハラハラで面白かったですね。まあ、長いうえに低レベルの殴り合いが続くので、ゲームとしてはかなり辛い部類。


ゲーム的な話だと、雑魚がかなり強い、各種装備の品揃えがほぼないから低レベルでの殴り合い。相変わらずのボス大技持ち。酷使するレベルの回復アイテムなど正直散々。ランダムエンカ率も高く、フィールド移動も面倒。ダンジョンも広いが、かなりリソース管理が辛い感じ。ちょいちょい離脱が挟むので参加メンバー数が前後しやすい。メイン火力はフォーメーションとネプギアの直線範囲がメインで大変。いわゆる低レベルゆえの厳しさがもろに出る感じ。話的に強敵も多い。

個人的にうずめそんなに強くねえし、大人ネプに至ってはシーフ系カスタムで来られても困る。必然的にタンクも出来るネプギアが主力。


まあこのゲーム全体通して5人以上になるのかなり後半っぽいので、序盤がきついのも仕方ない感。


とりあえず零次元編はこれでいいかな。一応ネプ本編っぽくはあるし、ストーリーも面白いけど、制限された範囲の序盤は辛い。

2020年6月7日日曜日

ノーラと刻の工房 4周目 バッドEND オクトーヤEND シルカEND

大体6〜7時間くらいで一周出来ます。
というわけで4周目はバッドENDとオクトーヤENDとシルカENDで終わり。



バッドENDは導刻術レベルが低い結果ですね。



オクトーヤENDはギルド立ち上げでNPC達が楽しそうでした。最後の魔物の群れ?。ペイッコ3、邪剣カルパシー2、闇夜コトカ2は無理。負けました。



シルカENDは薬草園関連で自身の性格が主ですね。要求アイテムが少々面倒なので、ルッツやカルナみたいな戦力必須系と組むとかなり攻略が面倒そう。



超ざついので、4周目内の動きなど
武器防具系の図鑑埋め。
めちゃくちゃ面倒くさいパルジャスはとげとげナックル一つ購入→売却時の交換品見る→パルジャスならとげとげナックル全部買って全部売ってパルジャスに交換する。
これでパルジャス鉱石が10確保出来ます。まあ、加工すると2.5しかならんし、イベントで合計8要求されるんでめちゃくちゃ辛いですが。
とげとげナックルのやり方が一番楽。採取はかなりムラがあって出ないことが多め。大百コトカをバラスタチャージで倒すのがかなりオススメ。オーロラ集めながらやるとよし。
埋まってないのはルーミ槍と拳。導刻レベルを低く保ちたかったので断念。
さびた系はそこそこ面倒。アクセは進んでいれば楽なのも多いがアロマ2種が大変。とげとげナックル購入売却とかやるとGが消し飛ぶので、周回以降推奨。

後は仲間キャラ
オクトーヤ:
遅い、タフい、馬鹿力。
たまに無効化とかばうが強く、遅くなければ非常に強い。
タペラヘンキクラスになるとかばうが邪魔。たまに無効化に期待しながら攻撃しよう。


シルカ:
属性攻撃なし。ドルイドぶっ飛ばすマン。大器晩成のエルシーよりはマシ。


終盤暇すぎたんで、タペラヘンキとバンハシーにボコられまくってました。レベル35行かないくらいとか武器防具とか素材優先影響で、戦闘クソ雑魚周に。
第二技術書今回は取りませんでしたが、取りにいくと自然にレベル上がります。やっぱりレベルは大事。

2020年4月14日火曜日

ノーラと刻の工房 3周目 旅立ちEND カルナEND エルシーEND

3周目はカルナENDとエルシーEND終わらせて旅立ちENDで終わり。

どちらも仲間になるタイミングがかなり遅いので、ルッツ&ケケコンビで凌いで乗り換えでしたが、安定までかなりかかりましたね。
次のコンビはどうしようかな。オクトーヤ&シルカかユカ&キトだけれども。


カルナEND:
ルッツと違ってしっかりしたタイプの冒険者みたいな感じ。
ルッツ同様このゲームのトップクラスの強さを誇るシェフキを倒さないといけないうえに要求友好度が高く中々に面倒でした。




エルシーEND:
まあ鉱石関連で特に言うことなし。
レイスクリスタル含めて鉱石かき集めるために色々回るかつ武器素材作ったり、奥地敵ドロ取りに行ったりと戦闘要員が必須なのでカルナと同時進行に。



旅立ちEND:
トゥルーエンドっぽいけど、やることやって旅立った感じ。
好感度調整は竜のツノ貰ったら依頼サボってキャラ依頼系は受ける感じにすればいい感じ。



・戦闘の安定性について

まあ、脅威の安定性を誇るルッツ&メロウコンビには大きく劣る。
エルシーはマジでお荷物。属性攻撃も高くないのでお荷物です。ノーラのパラボラ調整するくらい。
カルナはやはりスキルの組み合わせがロマン寄りでかなり使いにくい。とまあ安定性は低い。
しかし、封魔丸でゴリ押しで戦いやすいドラゴン系にはカルナが相性よく、第二技術書で手をつけられない状態に。
気合いためが猶予がある相手ならクソ強いため、ボス系統はサクサク倒していける。
シェフキは気合いため攻撃あたるかどうかのお祈りゲーミングで倒しましたが、正直これが楽。シェフキは攻撃かトップクラスなので、あっさり壊滅もする。前衛は防御等して回復を厚くし、地道に魔弾で削ってもよかったかも。
オーロラ装備集めもかなり苦労した。
パルジャス装備を買える段階あたりで、エルシーがレンガスアタックを習得し、一気に雑魚系が一瞬で沈んでいく感じに。こうなるともう敵なしで雑に殴るだけでまあまあなんとかなるという。
総評として、強くなって無双出来るタイミングが非常に遅いものの、ドラゴン系は比較的に狩りやすく無双出来るタイミングにたどり着くのはそこまできつくない感じでした。まあどーでもよさそうなところで全滅結構しましたが。


3周もすれば分かる攻略のポイント

・各アイテムについて

ヴェーラチーズ:
コッコにアイテム売却するとたまに大量にくれる。
エメルコイン売却で大量確保しやすいか。
一応店売り素材のみで作れ、2F放置でいいのも強み

干し肉:
ケモノ肉分解は序盤の毛皮不足を解消出来るため、ガンガンやるべき。
肉と塩のみの加工で作れ、1F壁干し放置で確保。
中盤以降はとりあえずこれ。
他の干し系はアルミラ湖にいかないといけないのが、難点。

石弾、魔弾:
射程長い通常攻撃、もしくは魔法攻撃を行える。
コストが非常に安く、魔弾量産もあまり日数かからない。

激硬黒パン:
十字範囲の石弾。
黒パンを2F放置で確保出来る。
仲間によっては範囲攻撃は非常に強力。

クロノランプール:
威力大だが、魔法攻撃得意なのが少ないうえに魔法に強い敵がそこそこいるため、用途はわりと少なめ。
依頼進行でランプール5つ確保出来、導刻のレベル上げやカクコロ軍団一掃や盗賊軍団一掃に使える。
わざわざランプールを作るほどではないが、貰ったランプールは全てクロノランプールにしよう。

解毒薬:
バンハドラゴンメタ。邪剣ガルパシーはちょっともったいないか。依頼進行の3つだとかなりギリギリ。依頼進行で竜のツノ3つ確保出来るので、残り2つ確保には2体倒したいところ。1回作っても損はないかと。

包帯系:
エポナル布系はかなりコストが重く、使用用途が高いため避けるべし。

フルーツ盛り:
材料あるならドライフルーツにして、非常に強力な全体回復。
隊列一列多用するならこれ。
基本的に隊列ずらす、封魔丸で属性ダメージをボーナスタイムに変えるやり方が基本。

刻シリーズ:
正直なくていい。上手く使えば効果的。
悪さ出来るけども…。

封魔丸:
必須アイテム。明らかに刺さる相手が多く、重ねがけ可能と非常に強力。カウニス銅を捨ててまで作る価値はある。

2020年3月9日月曜日

ノーラと刻の工房 2周目 トゥルーEND ルッツEND メロウEND

はい、2周目は仲間ルッツ、メロウの1周目と同じパーティでキャラENDと最後のトゥルーENDを回収しました。


シナリオなんて有って無いような感じですが、基本的にノーラとメロウが中心でまあ儀式やらなんやらです。
トゥルーENDとメロウENDがかなり出来が良い。ルッツENDは個人的に冒険者ENDとしてテンプレ気味だけど完成度が高いです。
個人的にこういう緩いRPG好きなんですよねえ。




多分このゲーム最強の敵であるルッツEND条件の古代竜ロヒカルメの撃破が一番大変でした。

ルッツは片手装備で防御重視し、技巧戦術書第2巻で火力重視。技巧戦術書第2巻は普通に世界が変わるくらい強いので、エリアボス2種やEND条件ボスには必ず用意しておきたい。
タペラヘンキ、バンハ・シー、ロヒカルメは自己回復技持ちでどれもそこそこ頻度あり(バンハ・シーが一番ひどいが)
ある程度火力を保ちつつ、回復も回しながら相手の回復に喰らいつきながら殴り続けることが必要。
ロヒカルメはハズレ行動が多いため、出来る限り素早く削って殴り続けたいところ。


全体的によく使ったアイテム
・封魔丸
最強アイテム。重ねがけ可能で完封出来る相手も多く、ほとんどの相手はこれと単体回復アイテムでターン回しに有利になりやすく安定する。対ドラゴン系はボーナス行動に変化するのが非常に強力。対シーシリーズにも有効。大量用意出来るころでも腐らないのが魅力。

・単体回復アイテム
序盤から用意しやすい干し魚系、後半アホみたいに余りやすい肉を材料に出来る干し肉系、店売りだけで完成するヴェーラチーズが用意しやすく使いやすい。包帯はかなり作るのだるい。依頼で作って余ったら使う感じ。黒パンは全部激堅黒パンにすること。

・攻撃アイテム
石弾と魔弾がかなり素直な性能で強い。射程無限の通常攻撃。序盤の暇つぶしにちょこちょこ用意しよう。
ランプールは面倒なので無視でもいいや。使うならクロノランプールまで導刻すること。クソだるい8体編成とかを後衛属性アタッカーで消し飛ばせる。
激堅黒パンも2階に黒パンを撒き散らして放置で作れて、十字範囲で強い通常攻撃が弱いわけない。雑魚やタペラヘンキあたりで使える。

・解毒薬
対バンハドラゴン用。それ以外は勿体無い。(そもそも邪険カルパ・シーはまた毒されるし倒した方がはやい)
バンハドラゴンはレベル上げと技巧戦術書のために軽く狩る感じ。


序盤はとりあえずイベント進行と依頼攻略を優先。
単体回復アイテムと黒パンは導刻を使わずに置いて放置すること。牧草は庭にばら撒いて草のまきえにする。序盤はナウダンがかなり重要なので、呼び出して狩っておこう。
カクコロ系はケケの栄光の手で緑鉄鉱石を盗もう。鉱石系は全体的にめんどくさいため、装備作成は減らしてイベント消化を優先しよう。END条件ボス考えるとパルジャスは解放したい。トゥーリ鉱山あたりまでいけるととりあえずイベント系は安定する。塩やナウダンミルクやランベリー草あたりは店売りで集めよう。店売りで買えるのは店売りで。
カルパシーやマオリシーのオーロラ装備は普通に優秀なので、パラスタチャージを積極的に狙おう。


使用キャラ感想
・ノーラ
軽戦士タイプ。オーロラブロウは基本カクコロ系専用技。ヴィーリアブロウがめちゃくちゃ強く、バラスタチャージも便利で強力。結構耐久に難あり。基本アタッカーカスタムでいいが、ボス系は防御に回そう。個人的に中衛が使いやすい。

・ルッツ
戦士タイプ。ロイスタヴィーバがヴィーリアブロウと同等の性能で非常に使いやすい。パッシブも腐りずらく、状況によっては発動を狙うことも。このゲームステータスが強くバランス取れた前衛タイプってだけでクソ強い。安定感を持ち使いやすい前衛。

・メロウ
杖の属性攻撃とヒーラータイプ。素直な杖タイプは少なく、ヒーラー持ちはメロウのみ。癒しの手は使いやすく、回復アイテムを節約可能。スムカーシもシンプルに強く、魔弾の節約に。かなり使いやすい。