2026年10月3日土曜日

時計仕掛けのレイライン 朝霧に散る花 vita版感想

ほぼほぼ最終決戦だけど面白かった。


というわけで時計仕掛けのレイライン朝霧に散る花vita版終わりました。解放されたおまけも終わってるし、評価CGも回収済み。


内容としてはほぼほぼ最終決戦。

メインシナリオはほぼおふざけなしでほぼ全情報オープンとか諸々。

基本的には黄昏の最終章、残影の5章以降をずっとやってる感じ。

そして用意されてたギミック全部見抜けなかったね。いやー、それは無理だって。ほぼヒントないような感じだし。


おまけ見るとやっぱり悪いのアンデルやんけって思うというか、結局全部アンデルが悪いというか。


アンデルのポジションが結構当たり前の強キャラみたいな感じあったけど、逆に隠したからこそこのストーリーになるのは凄い面白かった。


残りはvita版追加ストーリーの陽炎。ところでこのゲーム、エロゲだけど別にシーンとかいらない気がするので、vita版かswitch版の追加ストーリーあるやつでいいかもしれない。まあPC版もセールで分作にはなるけど安くはある。


完全に本題と関係ないことだが、これで無駄に並行してたゲームのうち3作終わり(陽炎残ってるけど)

イブニクル1

ネプリバ1

レイライン朝霧


まだ並行しているのがある事実だが、ステラPの方が10月前半のG.S.は走る価値ないし、後半はコラボストーリーだから多分積みゲー消化余裕ありそう。