2026年10月4日日曜日

時計仕掛けのレイライン 陽炎に彷徨う魔女 vita版感想

 なんでこれCS版限定なの?


というわけでCS版追加シナリオ部分の陽炎に彷徨う魔女クリアしました。後は解放されるアナザーストーリーと公式チャンネルの特別ドラマも。


で、陽炎に彷徨う魔女ですが、なんでCS版限定なんですか。

一応後日談というかファンディスクっぽいという感じですが、本編の補強としては優秀。まあ朝霧の解放ストーリーにもいえますが。まあ全部アンデルなんですが。


で、陽炎は面白かった。本編だとどうしても章分割だが、陽炎は章分割じゃないので大体本編3章分をまとめて見れてなおかつギミックもしっかり面白い。なんでCS版限定なんだよこれ。本編にちらちら陽炎の仕込みしていたまではある。


追加解放ストーリーもよかった。


特別ドラマはうん。これは陽炎必須だわ。めっちゃ面白かった。もう大体どういうことが途中で分かって笑ってた。地味に朝霧で出番が取られ気味だったアーリックも活躍出来てて良し。残影からのヴァインベルガー凄いいいんだよなぁ。


というわけで時計仕掛けのレイライン全てクリア。

めちゃくちゃ面白かった。陽炎も面白いので、CS版がめちゃくちゃオススメ。

残影が一番好きだったかも。次点は流石に朝霧と陽炎かなぁ。まあ黄昏は序章も序章ではあるからね。


キャラはなんだかんだどれもよかった。ヴァインベルガー達も村雲姉妹も満流も。アンデルはまあ殴っていい気がする。