はい魔女狩りEND行きました。
採取地はいくつか行ける感じですが、序盤がかなり詰まった形。
結構装備更新タイミングが肝だったり、戦闘がシビアだったり。
パーティはルッツとメロウ。正直めちゃくちゃHP高いやつとかいるから早いタイミングで敵見極めが重要。
とりあえず攻略サイト解禁して進めてみる。
2020年2月24日月曜日
2020年1月28日火曜日
ポケモンソード シーズン2ダブルバトルマスターボール級到達
真の敵はスパボ級だった。
負けた3敗全部スパボ級です。バンドリとシャンデラミミッキュといたずらごころひでり始動キョダイマサンパワーリザに殺されました。
使用パーティーはシーズン1と変わらず。
ゴチルゼルとニンフィアが非常に強かった。
特に対トリルは全部勝ったので、このパーティーのメタ性能の高さは機能してる感じ。
今回の使用感
ゴチルゼル:封印→ダイマまたはトリル→ダイマの流れがマジで強い。横にニンフィアを並べてハイボで圧かけながら、ゴチルゼルで殴っていくのが勝ちルートなのが多かった。持ち物は一度も発動してない。かちきは仕事した。
カマスジョー:対ブリムイエッサンの処刑人と安定の一発屋。やはり高火力うえにそこそこ活躍はする。耐久は期待しない。
ニンフィア:ゴチルゼルと並んで盤面作りが強い。また、基本読みが必要な場面が少なく、ハイボの削りがとにかく強い。安定した範囲ウェポンと特殊に強いのがえらい。
ワタシラガ:バンギのエッジでワンパンされたのが衝撃すぎりる。鉢巻だったかなあ。もう見せポケになりつつあるので、正直抜いていい感。今回の出番はエッジワンパンだけ。
ウォーグル:ダイマックスはゴチルゼルに回しがちだが、そこそこ高い耐久と火力がやはり偉い。決め手になる部分も多く、安定しているポケモン。
キリキザン:ふいうちが偉い。ゴチルゼルのダイサイコで台無しな部分は多々あるが、やはり決め手になる部分が多く、こちらも安定した活躍を見せる。
ワタシラガ枠はどうしようかね。ガラルルーキーズにワタシラガいれる予定だったけど、抜いてもいい気がした。
ガラルルーキーズはしっかり準備中。キョダイマ枠はいませんが、予想される環境にカウンター出来るように組んでいます。蒸気機関セキタンザン対策は諦めましたが。
シングルもガラルルーキーズ前にはマスターボール級にしたいところだ。
負けた3敗全部スパボ級です。バンドリとシャンデラミミッキュといたずらごころひでり始動キョダイマサンパワーリザに殺されました。
使用パーティーはシーズン1と変わらず。
ゴチルゼルとニンフィアが非常に強かった。
特に対トリルは全部勝ったので、このパーティーのメタ性能の高さは機能してる感じ。
今回の使用感
ゴチルゼル:封印→ダイマまたはトリル→ダイマの流れがマジで強い。横にニンフィアを並べてハイボで圧かけながら、ゴチルゼルで殴っていくのが勝ちルートなのが多かった。持ち物は一度も発動してない。かちきは仕事した。
カマスジョー:対ブリムイエッサンの処刑人と安定の一発屋。やはり高火力うえにそこそこ活躍はする。耐久は期待しない。
ニンフィア:ゴチルゼルと並んで盤面作りが強い。また、基本読みが必要な場面が少なく、ハイボの削りがとにかく強い。安定した範囲ウェポンと特殊に強いのがえらい。
ワタシラガ:バンギのエッジでワンパンされたのが衝撃すぎりる。鉢巻だったかなあ。もう見せポケになりつつあるので、正直抜いていい感。今回の出番はエッジワンパンだけ。
ウォーグル:ダイマックスはゴチルゼルに回しがちだが、そこそこ高い耐久と火力がやはり偉い。決め手になる部分も多く、安定しているポケモン。
キリキザン:ふいうちが偉い。ゴチルゼルのダイサイコで台無しな部分は多々あるが、やはり決め手になる部分が多く、こちらも安定した活躍を見せる。
ワタシラガ枠はどうしようかね。ガラルルーキーズにワタシラガいれる予定だったけど、抜いてもいい気がした。
ガラルルーキーズはしっかり準備中。キョダイマ枠はいませんが、予想される環境にカウンター出来るように組んでいます。蒸気機関セキタンザン対策は諦めましたが。
シングルもガラルルーキーズ前にはマスターボール級にしたいところだ。
2020年1月18日土曜日
【積みゲ消化クリア】ネプセガ クレイジーなゲームだった
ポケモンとかしてたんでようやくクリアしました。
前に折り返しとか書いてましたが3分の2でしたね。
全てがクレイジーなゲームでした。
ゲーム分類としてはネプのアイエフ重視のファンディスクでいつものネプ風味RPG。
vita向けネプのキャラ重視ファンディスクゲーは他にノワール重視のファンディスクはSRPG(やったことがない)とブラン重視のファンディスクはACT(クレイジーなバランスだけどそこそこオススメ)
基本的にネプゲーはやっぱネプゲーだわって感じですが、今回は更にクレイジーなネプゲーと感じました。個人的にコンパゲーってベースとしてならネプがクソ優秀なんですが、ネプゲー自体がかなりクレイジーな部類に入っちゃうので、コンパゲーでオススメするならガラパゴスRPGのFFFやデスリクなどやswitchでも前作も遊べるメアリスケルター2あたりがオススメですね。何気に新規IPが非常に安定して強いのはコンパの強いとこです。シリーズは強いけど、新規IPは弱いってのは他ブランドでもよくありますからね。
正直、もっとswitchに移植してください。
普通に脱線しましたが、まあ感想です。
全体的にスーパークレイジーだが嫌いではない。ですかね。
結構楽しめました。END回収や2周目は絶対やりたくないですが。
相変わらずのV路線やかなりめんどくさいミッション式+アイテム素材系と初見殺し性能が高い戦闘システムなどなど全体的な難易度は高いどころかネプでぶっちぎりかもしれない。また、味方側もかなりシステムに強い影響を受けており、本編ネプと比べて本領発揮させにくい環境。
それでもフィールドアクションの優秀さとやっぱネプ戦闘は楽しいという感じでした。
プレイ時間は約22時間。個人的には5回以上ゲームオーバーやらかして最適化とかしてたりするので、実際は25時間以上やってますねこれ。
ラスボス前ですが、最終メンバーはこちら。
折り返し地点以降はドリキャスとアイエフとメガドラが固定枠でネプかセガサターン使ってました。
てきとーに各キャラ総評
ネプ側:全体的に本編ネプと同じような感じだが、クラス分割とSPの仕様と女神化の仕様により、本編より発揮できない形に。
ネプ:SPの取り回しが良い全体的に使いやすいアタッカー。範囲攻撃は範囲2.0以上ないと使いにくい印象。クレイジーなセハガール達がいなければ普通に1軍候補。
ネプギア:防御寄りの性能で、チャージ解禁までは全体防御が強く、本編ネプのような殴り合いには相変わらず強い性能。チャージ解禁後にもライジングフォース要員になれるが、ネプの単体バフの方が使いやすいか。
プルルート:本編同様魔法アタッカー。SPが課題だが、範囲雑魚狩りなら多分一番使いやすい。だが、アイテムドロップ機会が多いアイエフとセガサターンが範囲雑魚狩り出来ちゃうのが難点。
アイエフ:セガミとどちらかが強制参加。フィールド性能が高いため、リーダー用に参加させたい。強さ的には全キャラ中かなーり下の方になるが追加クラススキルでアイテムドロップ機会を増やせるのが辛い。アイテムドロップ機会増やすのはめちゃくちゃ大事。
うずめ:VIIやってないから分かんない。補助型っぽいけど、補助はセハガールがクレイジー性能だし。追加クラススキルは強いけどもSP問題とか。なんともいえない性能。ゼロトランス持てるので、弱くないだろうがもう2周目以降とかそのあたりからになりそう。
セハガール側:ぶっ飛んでるの3人とそれ以外。全部クラススキルが悪い。ゼロトランスが悪い。
セガミ:本人はアンダーシャツまたはHP増強など防御寄りな性能でバフも防御系とかなりブランに近い性能。
しかし、他セハガール化のステータス上乗せ仕様とドリキャスの初期クラスが壊れと他セハガール化をSP0で出来るゼロトランスが合わさった結果、状態関わらず実質他セハガールを大幅に強化した性能で大暴れ出来るクレイジーっぷり。
チャージ解禁前はゼロトランスもないので高SP消費の強力なアタッカー。
チャージ解禁後はゼロトランスないと対雑魚狩り性能が高いわけでもなく、ボスはドリキャスで事足りてしまうので、ゼロトランス習得後が本番となる。
セガサターン:物理関連バフ持ちの範囲魔法アタッカー。範囲魔法アタッカーとしてはバフを持つプルルートに劣るが、物理キャラサポートさせながら雑魚狩り性能が高いのは強力。追加クラスがアイエフの追加クラスと同じ内容のスキルのため、対雑魚アイテム掘り要員として優秀。
ゲームギア:本人の性能ならぶっちぎりで最弱。しかしアイテム関連のスキルとドロップ率強化が優秀。
流石に強めの敵には連れてけないが、格下相手ならドロップ率要員で連れていける。また、アイテムSP回復強化でSP回復要員に出来る。冗談抜きにSPが辛いゲームなので、SP回復アイテム使うなら適当な格下戦闘でゲームギアに使わせよう。
メガドライブ:チャージという戦犯。地味にデバフも優秀。
それ以外はクソ雑魚です。同格または格上の雑魚戦はアイエフまたはセガサターンまたはプルルートにチャージして範囲攻撃。これめちゃくちゃ大事なので覚えておきましょう。ボス戦はセガミかドリームキャストにチャージしてエグゼドライブ(セガミはドリームキャスト化してから)。
ちなみにゲームギアシナリオの最後の戦闘はドリームキャストにチャージしてドリームブレイドで一人ずつ仕留めるのが楽です。
ドリームキャスト:初期クラススキルが全部悪いという戦犯パート2。
初期クラススキル以外はバフもないし単体攻撃のみとクソ雑魚感ありますが、初期クラススキルにより非常に安定性があります。初期クラススキルだけならエグゼドライブが悪さするくらいで、AGバーストついたネプに劣る形になるのですが、初期クラススキルとチャージの相性が絶望的に良いため、両方乗せた攻撃のエグゼドライブでぶっ飛ばすという。
前に折り返しとか書いてましたが3分の2でしたね。
全てがクレイジーなゲームでした。
ゲーム分類としてはネプのアイエフ重視のファンディスクでいつものネプ風味RPG。
vita向けネプのキャラ重視ファンディスクゲーは他にノワール重視のファンディスクはSRPG(やったことがない)とブラン重視のファンディスクはACT(クレイジーなバランスだけどそこそこオススメ)
基本的にネプゲーはやっぱネプゲーだわって感じですが、今回は更にクレイジーなネプゲーと感じました。個人的にコンパゲーってベースとしてならネプがクソ優秀なんですが、ネプゲー自体がかなりクレイジーな部類に入っちゃうので、コンパゲーでオススメするならガラパゴスRPGのFFFやデスリクなどやswitchでも前作も遊べるメアリスケルター2あたりがオススメですね。何気に新規IPが非常に安定して強いのはコンパの強いとこです。シリーズは強いけど、新規IPは弱いってのは他ブランドでもよくありますからね。
正直、もっとswitchに移植してください。
普通に脱線しましたが、まあ感想です。
全体的にスーパークレイジーだが嫌いではない。ですかね。
結構楽しめました。END回収や2周目は絶対やりたくないですが。
相変わらずのV路線やかなりめんどくさいミッション式+アイテム素材系と初見殺し性能が高い戦闘システムなどなど全体的な難易度は高いどころかネプでぶっちぎりかもしれない。また、味方側もかなりシステムに強い影響を受けており、本編ネプと比べて本領発揮させにくい環境。
それでもフィールドアクションの優秀さとやっぱネプ戦闘は楽しいという感じでした。
プレイ時間は約22時間。個人的には5回以上ゲームオーバーやらかして最適化とかしてたりするので、実際は25時間以上やってますねこれ。
ラスボス前ですが、最終メンバーはこちら。
折り返し地点以降はドリキャスとアイエフとメガドラが固定枠でネプかセガサターン使ってました。
てきとーに各キャラ総評
ネプ側:全体的に本編ネプと同じような感じだが、クラス分割とSPの仕様と女神化の仕様により、本編より発揮できない形に。
ネプ:SPの取り回しが良い全体的に使いやすいアタッカー。範囲攻撃は範囲2.0以上ないと使いにくい印象。クレイジーなセハガール達がいなければ普通に1軍候補。
ネプギア:防御寄りの性能で、チャージ解禁までは全体防御が強く、本編ネプのような殴り合いには相変わらず強い性能。チャージ解禁後にもライジングフォース要員になれるが、ネプの単体バフの方が使いやすいか。
プルルート:本編同様魔法アタッカー。SPが課題だが、範囲雑魚狩りなら多分一番使いやすい。だが、アイテムドロップ機会が多いアイエフとセガサターンが範囲雑魚狩り出来ちゃうのが難点。
アイエフ:セガミとどちらかが強制参加。フィールド性能が高いため、リーダー用に参加させたい。強さ的には全キャラ中かなーり下の方になるが追加クラススキルでアイテムドロップ機会を増やせるのが辛い。アイテムドロップ機会増やすのはめちゃくちゃ大事。
うずめ:VIIやってないから分かんない。補助型っぽいけど、補助はセハガールがクレイジー性能だし。追加クラススキルは強いけどもSP問題とか。なんともいえない性能。ゼロトランス持てるので、弱くないだろうがもう2周目以降とかそのあたりからになりそう。
セハガール側:ぶっ飛んでるの3人とそれ以外。全部クラススキルが悪い。ゼロトランスが悪い。
セガミ:本人はアンダーシャツまたはHP増強など防御寄りな性能でバフも防御系とかなりブランに近い性能。
しかし、他セハガール化のステータス上乗せ仕様とドリキャスの初期クラスが壊れと他セハガール化をSP0で出来るゼロトランスが合わさった結果、状態関わらず実質他セハガールを大幅に強化した性能で大暴れ出来るクレイジーっぷり。
チャージ解禁前はゼロトランスもないので高SP消費の強力なアタッカー。
チャージ解禁後はゼロトランスないと対雑魚狩り性能が高いわけでもなく、ボスはドリキャスで事足りてしまうので、ゼロトランス習得後が本番となる。
セガサターン:物理関連バフ持ちの範囲魔法アタッカー。範囲魔法アタッカーとしてはバフを持つプルルートに劣るが、物理キャラサポートさせながら雑魚狩り性能が高いのは強力。追加クラスがアイエフの追加クラスと同じ内容のスキルのため、対雑魚アイテム掘り要員として優秀。
ゲームギア:本人の性能ならぶっちぎりで最弱。しかしアイテム関連のスキルとドロップ率強化が優秀。
流石に強めの敵には連れてけないが、格下相手ならドロップ率要員で連れていける。また、アイテムSP回復強化でSP回復要員に出来る。冗談抜きにSPが辛いゲームなので、SP回復アイテム使うなら適当な格下戦闘でゲームギアに使わせよう。
メガドライブ:チャージという戦犯。地味にデバフも優秀。
それ以外はクソ雑魚です。同格または格上の雑魚戦はアイエフまたはセガサターンまたはプルルートにチャージして範囲攻撃。これめちゃくちゃ大事なので覚えておきましょう。ボス戦はセガミかドリームキャストにチャージしてエグゼドライブ(セガミはドリームキャスト化してから)。
ちなみにゲームギアシナリオの最後の戦闘はドリームキャストにチャージしてドリームブレイドで一人ずつ仕留めるのが楽です。
ドリームキャスト:初期クラススキルが全部悪いという戦犯パート2。
初期クラススキル以外はバフもないし単体攻撃のみとクソ雑魚感ありますが、初期クラススキルにより非常に安定性があります。初期クラススキルだけならエグゼドライブが悪さするくらいで、AGバーストついたネプに劣る形になるのですが、初期クラススキルとチャージの相性が絶望的に良いため、両方乗せた攻撃のエグゼドライブでぶっ飛ばすという。
2020年1月12日日曜日
ポケモン ソード シーズン1シングルバトルマスターボール級到達
シングルバトルもマスターボール級に到達することが出来ましたー。
わりと真面目にシングルバトルの方が楽でした。
やはりシングルバトルの人口の多さがよく分かりますね。
シングルバトルはハイパーボール級が一番辛かった。
パーティー
・バイウールー
大半の物理を詰ませてボディプレスで粉砕する。
ガラルビギニングと別の個体を使っており、対ゴーストは放棄した。というかボディプレス以外の攻撃技するより電磁波した方が安定する。
ねむるは気持ち程度。対ダイマックスで無理矢理耐えさせたりとか。
選出率はまあまあ。
パーティー全体で見て、無双されると負けるポケモンに電磁波入れるという仕事がある。(リザードン)
・水ロトム
ガラルビギニング同様いわゆる手抜きカスタム。なんでたたりめ。
選出率はまあまあ。
そこそこ頼れる。そこそこ。
・ドラパルト
特殊型。ダブルで入れてたが抜けた個体。
シンプルに特殊アタッカーだが、HC振り。
S振ってない弊害がそこそこあったり。
選出率は高め。使いやすい。
・キリキザン
ダブルとは別の個体。まけんきの方がよくね感が強いがなんともいえない。(ダブルで何度もひるんだ経験あり)
ローキック枠が問題。安定のじごくづき、耐久殺し急所狙いのつじぎり、命中安定Sダウンのローキック、命中不安だが無効がないSダウンの岩石封じ、対ドヒドイデピンポイントのサイコカッター。
ダブルでもそこそこの活躍振りだったが、シングルは一致ふいうちがマジで強く、暴れられる場面も多かったため、選出率が一番高い。わりとキーポケモン。
・カジリガメ
ダイマックスしか脳のないダイマックスエース。
弱保狙いながら、ダイストリームで展開し、ダイストリームで制圧していきます。
残りの技は対特殊関連にしており、元の技火力高めでダイマックス技火力も高くなるように技構成をしています。まあ、ロックブラストは絶対もろはのずつきでいいですが。
選出率は二番目ですね。草持ちに警戒しながら、制圧出来るかで選出しています。
・ニンフィア
ダブルバトルの個体そのまま持ってきました。
対特殊用ですが、まあドリュウズがすげえ睨みを効かせてるのは辛いですね。
サザンやトゲキッス等にそこそこ強く出れるのが強いです。
選出率は一番低かったですが、ニンフィアのおかげで勝てた試合はなくはないので、もっと上手い選出出来そうですかね。
基本的に選出はバイウールー、キリキザン、カジリガメの通りがいいか見て調整します。この3匹は特に先発率が高いので、しっかり相手の無双を止めれるか考えましょう。
困ったら大体ロトム選びますが、ちゃんと考えた方がいいです。
わりと真面目にシングルバトルの方が楽でした。
やはりシングルバトルの人口の多さがよく分かりますね。
シングルバトルはハイパーボール級が一番辛かった。
パーティー
・バイウールー
大半の物理を詰ませてボディプレスで粉砕する。
ガラルビギニングと別の個体を使っており、対ゴーストは放棄した。というかボディプレス以外の攻撃技するより電磁波した方が安定する。
ねむるは気持ち程度。対ダイマックスで無理矢理耐えさせたりとか。
選出率はまあまあ。
パーティー全体で見て、無双されると負けるポケモンに電磁波入れるという仕事がある。(リザードン)
・水ロトム
ガラルビギニング同様いわゆる手抜きカスタム。なんでたたりめ。
選出率はまあまあ。
そこそこ頼れる。そこそこ。
・ドラパルト
特殊型。ダブルで入れてたが抜けた個体。
シンプルに特殊アタッカーだが、HC振り。
S振ってない弊害がそこそこあったり。
選出率は高め。使いやすい。
・キリキザン
ダブルとは別の個体。まけんきの方がよくね感が強いがなんともいえない。(ダブルで何度もひるんだ経験あり)
ローキック枠が問題。安定のじごくづき、耐久殺し急所狙いのつじぎり、命中安定Sダウンのローキック、命中不安だが無効がないSダウンの岩石封じ、対ドヒドイデピンポイントのサイコカッター。
ダブルでもそこそこの活躍振りだったが、シングルは一致ふいうちがマジで強く、暴れられる場面も多かったため、選出率が一番高い。わりとキーポケモン。
・カジリガメ
ダイマックスしか脳のないダイマックスエース。
弱保狙いながら、ダイストリームで展開し、ダイストリームで制圧していきます。
残りの技は対特殊関連にしており、元の技火力高めでダイマックス技火力も高くなるように技構成をしています。まあ、ロックブラストは絶対もろはのずつきでいいですが。
選出率は二番目ですね。草持ちに警戒しながら、制圧出来るかで選出しています。
・ニンフィア
ダブルバトルの個体そのまま持ってきました。
対特殊用ですが、まあドリュウズがすげえ睨みを効かせてるのは辛いですね。
サザンやトゲキッス等にそこそこ強く出れるのが強いです。
選出率は一番低かったですが、ニンフィアのおかげで勝てた試合はなくはないので、もっと上手い選出出来そうですかね。
基本的に選出はバイウールー、キリキザン、カジリガメの通りがいいか見て調整します。この3匹は特に先発率が高いので、しっかり相手の無双を止めれるか考えましょう。
困ったら大体ロトム選びますが、ちゃんと考えた方がいいです。
2020年1月9日木曜日
ポケモン ソード ガラルビギニング
3日間ありましたが、2日しかやってないガラルビギニング。
キョダイマックス解禁なのに全然キョダイマックス使われてないという悲しいルールでしたが、キョダイオーロンゲを決められて負けるなどキョダイマックスでの対戦は楽しかったです。
そこそこ勝ち越しで終わり。
バイウールー:防御↑特攻↓ HBブッパ もふもふ
コットンガード、ボディプレス、バトンタッチ、しっぺがえし
バトンしないほうがいい+バトン先のアーマーガアが弱点近くてあんま機能しない。
ヒートロトム:特攻↑攻撃↓CSブッパ
オーバーヒート、ほうでん、ボルトチェンジ、たたりめ(絶対シャドボにするべき)
見せポケ
ドラパルト:防御↑特攻↓HBブッパ のろわれボディ
ドラゴンアロー、リフレクター、おにび、のろい
てきとーにのろい切ると受けループに殺される。
バタフリー:素早さ↑特防↓CSブッパ キョダイマックス
むしのさざめき、ぼうふう、ちょうのまい、ねむりごな
リザードン:素早さ↑攻撃↓CSブッパ もうか キョダイマックス
かえんほうしゃ、エアスラッシュ、ソーラービーム、ウェザーボール
アーマーガア:補正なしHBブッパ ミラーアーマー キョダイマックス
ドリルくちばし、ボディプレス、つけあがる(じゃくほからドラパ倒しに行けるけど絶対いらない)、てっぺき
物理受けだけで勝ちを狙うか、ダイマックスからバタフリー投げて眠らせてなんとかした後リザードンが全部なんとかするかが勝ち筋。
キョダイマックス解禁なのに全然キョダイマックス使われてないという悲しいルールでしたが、キョダイオーロンゲを決められて負けるなどキョダイマックスでの対戦は楽しかったです。
そこそこ勝ち越しで終わり。
バイウールー:防御↑特攻↓ HBブッパ もふもふ
コットンガード、ボディプレス、バトンタッチ、しっぺがえし
バトンしないほうがいい+バトン先のアーマーガアが弱点近くてあんま機能しない。
ヒートロトム:特攻↑攻撃↓CSブッパ
オーバーヒート、ほうでん、ボルトチェンジ、たたりめ(絶対シャドボにするべき)
見せポケ
ドラパルト:防御↑特攻↓HBブッパ のろわれボディ
ドラゴンアロー、リフレクター、おにび、のろい
てきとーにのろい切ると受けループに殺される。
バタフリー:素早さ↑特防↓CSブッパ キョダイマックス
むしのさざめき、ぼうふう、ちょうのまい、ねむりごな
リザードン:素早さ↑攻撃↓CSブッパ もうか キョダイマックス
かえんほうしゃ、エアスラッシュ、ソーラービーム、ウェザーボール
アーマーガア:補正なしHBブッパ ミラーアーマー キョダイマックス
ドリルくちばし、ボディプレス、つけあがる(じゃくほからドラパ倒しに行けるけど絶対いらない)、てっぺき
物理受けだけで勝ちを狙うか、ダイマックスからバタフリー投げて眠らせてなんとかした後リザードンが全部なんとかするかが勝ち筋。
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