画像はないです。
にじさんじとホロライブで大流行し、先日までジェネシスアプデによる大幅なセールをしたARK Survival Evolved。
そんなARKを三人で非専用セッションで遊んでみた。
マップはアイランドで、設定はにじ鯖とほぼ同等(地形コリジョン入ってなかったり、刷り込み時間がいじられてなかったり)
1日目
リスポは左下のイージー。
正直このアイランドのマップは全域見ても完全に安全なのは草食島くらいしかないマップ。
リスポ位置左下以外はユタラプトルが湧くリスポ位置が多く非常に狩られやすい。とはいえ左下も害鳥イクチオルニスが非常に湧きやすい。
イクチオルニスは水ある場所付近。砂浜エリアに湧きやすいので、砂浜歩く場合は存在を警戒したい。
スタート後すぐの砂浜で土台1マスのわらの家を作成。ベットも置き、ドードー5匹、ディロフォ1匹、リストロサウルス1匹、モスコプス1匹テイム。
なぜか水中関連がバグっており、酸素上げると爆速移動、モスコプス乗りながら水入るとありえない速度で移動します。非専用セッションのバクか。
水中の岩などに引っかかって水から出るとそのまま勢いよく放り出されます。右下の方に飛び出し、帰りにユタラプトルにボコボコにされました。
その後イクチオサウルスをテイムし、サドルを作成して赤オベ付近の砂浜まで移動。
そこで1×4の高さ2の2階構成の石拠点を作成。作業台製錬炉すりこぎを配置し、リストロサウルスも入れて1日目はおしまい。
なお、イクチオはメガロドンに食われ、ドードー5匹はディロフォにボコられました。やっぱ石拠点なんだよな。(ここから拠点は石しか使いません)
2日目
赤オベ付近の拠点からスタート。
準備してたが、ホストが火山で採掘してたため、Tek洞窟判定によりワープされる。ついでに黒曜石と水晶を掘って倒れる。アイランドの左下は正直鉱石系資源は弱め。
3日目でも基本装備となる以下の装備を用意。
金属ピッケル、ボーラ、クロスボウ(石の矢)、クロスボウ(麻酔矢)、望遠鏡、金属のオノor石のオノ
汎用性が高い洞窟攻略ペットであるバリオニクステイムを目指して沼地へ。
ボーラと麻酔矢を使い、フォオミアとユタラプトルとパラサウロロフスをテイム。
ワニや蛇を丁寧に処理したが、アルファティラノにより全滅。三人で回収作戦となったが、ワニ、蛇、テラーバード、ユタラプトルにより壊滅。テイムした恐竜が多く死ぬ非常に大きな損害となった。
回収作戦により追加されたレッドウッド付近のベットにリスポし、レッドウッド付近に石拠点&罠を一部作成し、ビーバーの巣からセメントパクる形に。レッドウッドの川で回ったところギカントピテクス2匹をテイムし、ゴリラ散歩開始。
ミクロラプトルやプルロディアに妨害されながらも散歩進行したが、カルノとプルロディアのダブルコンボにさらにワニという形で騎乗者は死亡。ゴリラは生きてた。
向かうのですら困難なため、ゴリラは断念。
あまり進まない1日であった。
3日目
一度地盤を整える形に。赤オベ付近の拠点でドードーを大量にテイムし、拠点の2回へ放り込む。分類分けし倉庫として利用。基本装備の準備し、赤オベから北側進行。イグアノドンをテイム。イグアノドンでベリーとわらを大量補充。とりあえず麻酔薬用のナルコベリーは沢山集まった形。その後、イグアノドンを犠牲にするが、ステゴサウルスをテイム。ディプロドクスとモスコプスもテイムして一度下がる形に。
ポリマー回収のプロモスコプスを使って水中爆速移動で左上に行き、ペンギンしばいてポリマー回収。ついでに原油回収。ホストから鉄のインゴットを少し借りてクライオポッドを6つ作成。多分当分出番ないかも。
余ったポリマーでギリー装備10セット作成。
ギリー装備をまとい、ユタラプトルとディプロドクスをテイムし、ひたすら北へ北上し、縦45あたりで拠点を作って終了した。
きちんと準備することとボーラを用意することが大事。また、飛ばしてギリーを作ったが、布と皮でもちゃんと防具は着ておくべきと感じた。
設定にじ鯖前提立ち回り方
・金属ピッケルの作成を優先する。
金属ピッケルを作成するには以下の要素が必要。
エングラムの解放(20レベル)。にじ鯖設定ならすぐ。
作業台の作成。
金属インゴットの用意。(作業台で5、金属ピッケル1なので、6必要。また製錬炉が必要)
金属ピッケルは矢で使うわら火打ち石を確保しやすく、金属も出やすい。後の金属関連を作る際にまず作りたいピッケル。金属のオノはかなりコストが重め。石沢山ほしいなら避けられないが、クロスボウ優先でいい。
皮はベットと製錬炉を優先。
作業台までの金属インゴットが大変。拠点を作りながら地道に金属鉱石を集めよう。
・クロスボウを作成
麻酔薬のコストが重いので、弓を飛ばしてクロスボウを用意したい。クロスボウを石の矢用と麻酔矢用を分けると個人的には使いやすい。
・昏睡テイムはボーラが効く相手を狙う
トリケラやステゴは罠が欲しい。罠の建材もかなり重いので、まずは手渡しテイム系。ボーラが効くなら頭にクロスボウ当てるだけなので簡単。
テイム恐竜使用感
ドードー:小型、持てるが強く、テイムしやすさや倒した後の資材がそこそこあると非常に助かるマスコット。クソ雑魚だが、コンパクトな倉庫として優秀。収納ボックスエングラムを取らなくても生活出来る優秀な恐竜。(なお、レッドウッド付近拠点作るときに収納ボックス(小)は解放した模様)
リストロサウルス:テイムが超簡単で数増やしやすい。経験値バフあるけど、使わなすぎて倉庫。戦闘でもそんな強くない。しまいにくいが重量増えたドードー。
ディロフォサウルス:肉食。まあ弱い。基本的にテイムしないで肉と皮に。
モスコプス:運ゲーガチャ勝てればテイム。サドル不要騎乗で強い、素材集められる、水中謎の爆速で非常に強い。AIの都合上騎乗してないと雑魚。便利恐竜としてめっちゃ使われてる。
イクチオサウルス:水中最速。テイムも簡単で海の旅へ。
水中モスコプスのバグりで水中最速はモスコプス。どういうことよ。通常なら、ポリマー回収しやすかったり、原油漁ったり、真珠回収したり、新天地行ってみたりとテイム難易度と裏腹に非常に役に立つ。全てモスコプスが悪い。
フォオミア:タンク。多分パラサウロロフスの方がマシ。それでもサドルが作りやすく、乗り回すなら悪くはない。
パラサウロロフス:タンク。荷物持ちだけど、拠点に置くには微妙だし、自衛弱いし。弱くはないけれども。
ユタラプトル:格下狩り。安定剤。気絶させやすく、序盤の肉食達の護衛は優秀。サドルは耐久力と割り切ろう。いくらラプトルとはいえカメやステゴやトリケラに殴りかかるのはやめよう。
ギカントピテクス:テイム難易度から考えられない高スペック。シンプルに強いが、問題は生息地。
イグアノドン:序盤草食系のスピード担当。移動性能とベリー回収性能が高く非常に優秀。見かけたらボーラ当ててテイムしたい。パラサウロロフスやフォオミアと違ってHPは低いのでタンクにはしないように。
ディプロドクス:手渡しテイムで食事待ちがあるものの、そこそこの自衛能力に移動速度、倉庫として優秀とかなり使える子。食事待ちが面倒なのとダメージは一切期待出来ない。
ステゴサウルス:上に書いた恐竜のうちギカントピテクス以外殴り勝てる恐竜。高いタンク性能と攻撃性能に採取性能も高い。移動面は弱いものの序盤の散策でかなり安定する。普通に高スペックなので、狙えるなら狙いたいところ。
2020年3月16日月曜日
2020年3月9日月曜日
ノーラと刻の工房 2周目 トゥルーEND ルッツEND メロウEND
はい、2周目は仲間ルッツ、メロウの1周目と同じパーティでキャラENDと最後のトゥルーENDを回収しました。
シナリオなんて有って無いような感じですが、基本的にノーラとメロウが中心でまあ儀式やらなんやらです。
トゥルーENDとメロウENDがかなり出来が良い。ルッツENDは個人的に冒険者ENDとしてテンプレ気味だけど完成度が高いです。
個人的にこういう緩いRPG好きなんですよねえ。
多分このゲーム最強の敵であるルッツEND条件の古代竜ロヒカルメの撃破が一番大変でした。
ルッツは片手装備で防御重視し、技巧戦術書第2巻で火力重視。技巧戦術書第2巻は普通に世界が変わるくらい強いので、エリアボス2種やEND条件ボスには必ず用意しておきたい。
タペラヘンキ、バンハ・シー、ロヒカルメは自己回復技持ちでどれもそこそこ頻度あり(バンハ・シーが一番ひどいが)
ある程度火力を保ちつつ、回復も回しながら相手の回復に喰らいつきながら殴り続けることが必要。
ロヒカルメはハズレ行動が多いため、出来る限り素早く削って殴り続けたいところ。
全体的によく使ったアイテム
・封魔丸
最強アイテム。重ねがけ可能で完封出来る相手も多く、ほとんどの相手はこれと単体回復アイテムでターン回しに有利になりやすく安定する。対ドラゴン系はボーナス行動に変化するのが非常に強力。対シーシリーズにも有効。大量用意出来るころでも腐らないのが魅力。
・単体回復アイテム
序盤から用意しやすい干し魚系、後半アホみたいに余りやすい肉を材料に出来る干し肉系、店売りだけで完成するヴェーラチーズが用意しやすく使いやすい。包帯はかなり作るのだるい。依頼で作って余ったら使う感じ。黒パンは全部激堅黒パンにすること。
・攻撃アイテム
石弾と魔弾がかなり素直な性能で強い。射程無限の通常攻撃。序盤の暇つぶしにちょこちょこ用意しよう。
ランプールは面倒なので無視でもいいや。使うならクロノランプールまで導刻すること。クソだるい8体編成とかを後衛属性アタッカーで消し飛ばせる。
激堅黒パンも2階に黒パンを撒き散らして放置で作れて、十字範囲で強い通常攻撃が弱いわけない。雑魚やタペラヘンキあたりで使える。
・解毒薬
対バンハドラゴン用。それ以外は勿体無い。(そもそも邪険カルパ・シーはまた毒されるし倒した方がはやい)
バンハドラゴンはレベル上げと技巧戦術書のために軽く狩る感じ。
序盤はとりあえずイベント進行と依頼攻略を優先。
単体回復アイテムと黒パンは導刻を使わずに置いて放置すること。牧草は庭にばら撒いて草のまきえにする。序盤はナウダンがかなり重要なので、呼び出して狩っておこう。
カクコロ系はケケの栄光の手で緑鉄鉱石を盗もう。鉱石系は全体的にめんどくさいため、装備作成は減らしてイベント消化を優先しよう。END条件ボス考えるとパルジャスは解放したい。トゥーリ鉱山あたりまでいけるととりあえずイベント系は安定する。塩やナウダンミルクやランベリー草あたりは店売りで集めよう。店売りで買えるのは店売りで。
カルパシーやマオリシーのオーロラ装備は普通に優秀なので、パラスタチャージを積極的に狙おう。
使用キャラ感想
・ノーラ
軽戦士タイプ。オーロラブロウは基本カクコロ系専用技。ヴィーリアブロウがめちゃくちゃ強く、バラスタチャージも便利で強力。結構耐久に難あり。基本アタッカーカスタムでいいが、ボス系は防御に回そう。個人的に中衛が使いやすい。
・ルッツ
戦士タイプ。ロイスタヴィーバがヴィーリアブロウと同等の性能で非常に使いやすい。パッシブも腐りずらく、状況によっては発動を狙うことも。このゲームステータスが強くバランス取れた前衛タイプってだけでクソ強い。安定感を持ち使いやすい前衛。
・メロウ
杖の属性攻撃とヒーラータイプ。素直な杖タイプは少なく、ヒーラー持ちはメロウのみ。癒しの手は使いやすく、回復アイテムを節約可能。スムカーシもシンプルに強く、魔弾の節約に。かなり使いやすい。
シナリオなんて有って無いような感じですが、基本的にノーラとメロウが中心でまあ儀式やらなんやらです。
トゥルーENDとメロウENDがかなり出来が良い。ルッツENDは個人的に冒険者ENDとしてテンプレ気味だけど完成度が高いです。
個人的にこういう緩いRPG好きなんですよねえ。
多分このゲーム最強の敵であるルッツEND条件の古代竜ロヒカルメの撃破が一番大変でした。
ルッツは片手装備で防御重視し、技巧戦術書第2巻で火力重視。技巧戦術書第2巻は普通に世界が変わるくらい強いので、エリアボス2種やEND条件ボスには必ず用意しておきたい。
タペラヘンキ、バンハ・シー、ロヒカルメは自己回復技持ちでどれもそこそこ頻度あり(バンハ・シーが一番ひどいが)
ある程度火力を保ちつつ、回復も回しながら相手の回復に喰らいつきながら殴り続けることが必要。
ロヒカルメはハズレ行動が多いため、出来る限り素早く削って殴り続けたいところ。
全体的によく使ったアイテム
・封魔丸
最強アイテム。重ねがけ可能で完封出来る相手も多く、ほとんどの相手はこれと単体回復アイテムでターン回しに有利になりやすく安定する。対ドラゴン系はボーナス行動に変化するのが非常に強力。対シーシリーズにも有効。大量用意出来るころでも腐らないのが魅力。
・単体回復アイテム
序盤から用意しやすい干し魚系、後半アホみたいに余りやすい肉を材料に出来る干し肉系、店売りだけで完成するヴェーラチーズが用意しやすく使いやすい。包帯はかなり作るのだるい。依頼で作って余ったら使う感じ。黒パンは全部激堅黒パンにすること。
・攻撃アイテム
石弾と魔弾がかなり素直な性能で強い。射程無限の通常攻撃。序盤の暇つぶしにちょこちょこ用意しよう。
ランプールは面倒なので無視でもいいや。使うならクロノランプールまで導刻すること。クソだるい8体編成とかを後衛属性アタッカーで消し飛ばせる。
激堅黒パンも2階に黒パンを撒き散らして放置で作れて、十字範囲で強い通常攻撃が弱いわけない。雑魚やタペラヘンキあたりで使える。
・解毒薬
対バンハドラゴン用。それ以外は勿体無い。(そもそも邪険カルパ・シーはまた毒されるし倒した方がはやい)
バンハドラゴンはレベル上げと技巧戦術書のために軽く狩る感じ。
序盤はとりあえずイベント進行と依頼攻略を優先。
単体回復アイテムと黒パンは導刻を使わずに置いて放置すること。牧草は庭にばら撒いて草のまきえにする。序盤はナウダンがかなり重要なので、呼び出して狩っておこう。
カクコロ系はケケの栄光の手で緑鉄鉱石を盗もう。鉱石系は全体的にめんどくさいため、装備作成は減らしてイベント消化を優先しよう。END条件ボス考えるとパルジャスは解放したい。トゥーリ鉱山あたりまでいけるととりあえずイベント系は安定する。塩やナウダンミルクやランベリー草あたりは店売りで集めよう。店売りで買えるのは店売りで。
カルパシーやマオリシーのオーロラ装備は普通に優秀なので、パラスタチャージを積極的に狙おう。
使用キャラ感想
・ノーラ
軽戦士タイプ。オーロラブロウは基本カクコロ系専用技。ヴィーリアブロウがめちゃくちゃ強く、バラスタチャージも便利で強力。結構耐久に難あり。基本アタッカーカスタムでいいが、ボス系は防御に回そう。個人的に中衛が使いやすい。
・ルッツ
戦士タイプ。ロイスタヴィーバがヴィーリアブロウと同等の性能で非常に使いやすい。パッシブも腐りずらく、状況によっては発動を狙うことも。このゲームステータスが強くバランス取れた前衛タイプってだけでクソ強い。安定感を持ち使いやすい前衛。
・メロウ
杖の属性攻撃とヒーラータイプ。素直な杖タイプは少なく、ヒーラー持ちはメロウのみ。癒しの手は使いやすく、回復アイテムを節約可能。スムカーシもシンプルに強く、魔弾の節約に。かなり使いやすい。
2020年2月24日月曜日
【積みゲ消化出来てない】ノーラと刻の工房 魔女狩りEND
はい魔女狩りEND行きました。
採取地はいくつか行ける感じですが、序盤がかなり詰まった形。
結構装備更新タイミングが肝だったり、戦闘がシビアだったり。
パーティはルッツとメロウ。正直めちゃくちゃHP高いやつとかいるから早いタイミングで敵見極めが重要。
とりあえず攻略サイト解禁して進めてみる。
採取地はいくつか行ける感じですが、序盤がかなり詰まった形。
結構装備更新タイミングが肝だったり、戦闘がシビアだったり。
パーティはルッツとメロウ。正直めちゃくちゃHP高いやつとかいるから早いタイミングで敵見極めが重要。
とりあえず攻略サイト解禁して進めてみる。
2020年1月28日火曜日
ポケモンソード シーズン2ダブルバトルマスターボール級到達
真の敵はスパボ級だった。
負けた3敗全部スパボ級です。バンドリとシャンデラミミッキュといたずらごころひでり始動キョダイマサンパワーリザに殺されました。
使用パーティーはシーズン1と変わらず。
ゴチルゼルとニンフィアが非常に強かった。
特に対トリルは全部勝ったので、このパーティーのメタ性能の高さは機能してる感じ。
今回の使用感
ゴチルゼル:封印→ダイマまたはトリル→ダイマの流れがマジで強い。横にニンフィアを並べてハイボで圧かけながら、ゴチルゼルで殴っていくのが勝ちルートなのが多かった。持ち物は一度も発動してない。かちきは仕事した。
カマスジョー:対ブリムイエッサンの処刑人と安定の一発屋。やはり高火力うえにそこそこ活躍はする。耐久は期待しない。
ニンフィア:ゴチルゼルと並んで盤面作りが強い。また、基本読みが必要な場面が少なく、ハイボの削りがとにかく強い。安定した範囲ウェポンと特殊に強いのがえらい。
ワタシラガ:バンギのエッジでワンパンされたのが衝撃すぎりる。鉢巻だったかなあ。もう見せポケになりつつあるので、正直抜いていい感。今回の出番はエッジワンパンだけ。
ウォーグル:ダイマックスはゴチルゼルに回しがちだが、そこそこ高い耐久と火力がやはり偉い。決め手になる部分も多く、安定しているポケモン。
キリキザン:ふいうちが偉い。ゴチルゼルのダイサイコで台無しな部分は多々あるが、やはり決め手になる部分が多く、こちらも安定した活躍を見せる。
ワタシラガ枠はどうしようかね。ガラルルーキーズにワタシラガいれる予定だったけど、抜いてもいい気がした。
ガラルルーキーズはしっかり準備中。キョダイマ枠はいませんが、予想される環境にカウンター出来るように組んでいます。蒸気機関セキタンザン対策は諦めましたが。
シングルもガラルルーキーズ前にはマスターボール級にしたいところだ。
負けた3敗全部スパボ級です。バンドリとシャンデラミミッキュといたずらごころひでり始動キョダイマサンパワーリザに殺されました。
使用パーティーはシーズン1と変わらず。
ゴチルゼルとニンフィアが非常に強かった。
特に対トリルは全部勝ったので、このパーティーのメタ性能の高さは機能してる感じ。
今回の使用感
ゴチルゼル:封印→ダイマまたはトリル→ダイマの流れがマジで強い。横にニンフィアを並べてハイボで圧かけながら、ゴチルゼルで殴っていくのが勝ちルートなのが多かった。持ち物は一度も発動してない。かちきは仕事した。
カマスジョー:対ブリムイエッサンの処刑人と安定の一発屋。やはり高火力うえにそこそこ活躍はする。耐久は期待しない。
ニンフィア:ゴチルゼルと並んで盤面作りが強い。また、基本読みが必要な場面が少なく、ハイボの削りがとにかく強い。安定した範囲ウェポンと特殊に強いのがえらい。
ワタシラガ:バンギのエッジでワンパンされたのが衝撃すぎりる。鉢巻だったかなあ。もう見せポケになりつつあるので、正直抜いていい感。今回の出番はエッジワンパンだけ。
ウォーグル:ダイマックスはゴチルゼルに回しがちだが、そこそこ高い耐久と火力がやはり偉い。決め手になる部分も多く、安定しているポケモン。
キリキザン:ふいうちが偉い。ゴチルゼルのダイサイコで台無しな部分は多々あるが、やはり決め手になる部分が多く、こちらも安定した活躍を見せる。
ワタシラガ枠はどうしようかね。ガラルルーキーズにワタシラガいれる予定だったけど、抜いてもいい気がした。
ガラルルーキーズはしっかり準備中。キョダイマ枠はいませんが、予想される環境にカウンター出来るように組んでいます。蒸気機関セキタンザン対策は諦めましたが。
シングルもガラルルーキーズ前にはマスターボール級にしたいところだ。
2020年1月18日土曜日
【積みゲ消化クリア】ネプセガ クレイジーなゲームだった
ポケモンとかしてたんでようやくクリアしました。
前に折り返しとか書いてましたが3分の2でしたね。
全てがクレイジーなゲームでした。
ゲーム分類としてはネプのアイエフ重視のファンディスクでいつものネプ風味RPG。
vita向けネプのキャラ重視ファンディスクゲーは他にノワール重視のファンディスクはSRPG(やったことがない)とブラン重視のファンディスクはACT(クレイジーなバランスだけどそこそこオススメ)
基本的にネプゲーはやっぱネプゲーだわって感じですが、今回は更にクレイジーなネプゲーと感じました。個人的にコンパゲーってベースとしてならネプがクソ優秀なんですが、ネプゲー自体がかなりクレイジーな部類に入っちゃうので、コンパゲーでオススメするならガラパゴスRPGのFFFやデスリクなどやswitchでも前作も遊べるメアリスケルター2あたりがオススメですね。何気に新規IPが非常に安定して強いのはコンパの強いとこです。シリーズは強いけど、新規IPは弱いってのは他ブランドでもよくありますからね。
正直、もっとswitchに移植してください。
普通に脱線しましたが、まあ感想です。
全体的にスーパークレイジーだが嫌いではない。ですかね。
結構楽しめました。END回収や2周目は絶対やりたくないですが。
相変わらずのV路線やかなりめんどくさいミッション式+アイテム素材系と初見殺し性能が高い戦闘システムなどなど全体的な難易度は高いどころかネプでぶっちぎりかもしれない。また、味方側もかなりシステムに強い影響を受けており、本編ネプと比べて本領発揮させにくい環境。
それでもフィールドアクションの優秀さとやっぱネプ戦闘は楽しいという感じでした。
プレイ時間は約22時間。個人的には5回以上ゲームオーバーやらかして最適化とかしてたりするので、実際は25時間以上やってますねこれ。
ラスボス前ですが、最終メンバーはこちら。
折り返し地点以降はドリキャスとアイエフとメガドラが固定枠でネプかセガサターン使ってました。
てきとーに各キャラ総評
ネプ側:全体的に本編ネプと同じような感じだが、クラス分割とSPの仕様と女神化の仕様により、本編より発揮できない形に。
ネプ:SPの取り回しが良い全体的に使いやすいアタッカー。範囲攻撃は範囲2.0以上ないと使いにくい印象。クレイジーなセハガール達がいなければ普通に1軍候補。
ネプギア:防御寄りの性能で、チャージ解禁までは全体防御が強く、本編ネプのような殴り合いには相変わらず強い性能。チャージ解禁後にもライジングフォース要員になれるが、ネプの単体バフの方が使いやすいか。
プルルート:本編同様魔法アタッカー。SPが課題だが、範囲雑魚狩りなら多分一番使いやすい。だが、アイテムドロップ機会が多いアイエフとセガサターンが範囲雑魚狩り出来ちゃうのが難点。
アイエフ:セガミとどちらかが強制参加。フィールド性能が高いため、リーダー用に参加させたい。強さ的には全キャラ中かなーり下の方になるが追加クラススキルでアイテムドロップ機会を増やせるのが辛い。アイテムドロップ機会増やすのはめちゃくちゃ大事。
うずめ:VIIやってないから分かんない。補助型っぽいけど、補助はセハガールがクレイジー性能だし。追加クラススキルは強いけどもSP問題とか。なんともいえない性能。ゼロトランス持てるので、弱くないだろうがもう2周目以降とかそのあたりからになりそう。
セハガール側:ぶっ飛んでるの3人とそれ以外。全部クラススキルが悪い。ゼロトランスが悪い。
セガミ:本人はアンダーシャツまたはHP増強など防御寄りな性能でバフも防御系とかなりブランに近い性能。
しかし、他セハガール化のステータス上乗せ仕様とドリキャスの初期クラスが壊れと他セハガール化をSP0で出来るゼロトランスが合わさった結果、状態関わらず実質他セハガールを大幅に強化した性能で大暴れ出来るクレイジーっぷり。
チャージ解禁前はゼロトランスもないので高SP消費の強力なアタッカー。
チャージ解禁後はゼロトランスないと対雑魚狩り性能が高いわけでもなく、ボスはドリキャスで事足りてしまうので、ゼロトランス習得後が本番となる。
セガサターン:物理関連バフ持ちの範囲魔法アタッカー。範囲魔法アタッカーとしてはバフを持つプルルートに劣るが、物理キャラサポートさせながら雑魚狩り性能が高いのは強力。追加クラスがアイエフの追加クラスと同じ内容のスキルのため、対雑魚アイテム掘り要員として優秀。
ゲームギア:本人の性能ならぶっちぎりで最弱。しかしアイテム関連のスキルとドロップ率強化が優秀。
流石に強めの敵には連れてけないが、格下相手ならドロップ率要員で連れていける。また、アイテムSP回復強化でSP回復要員に出来る。冗談抜きにSPが辛いゲームなので、SP回復アイテム使うなら適当な格下戦闘でゲームギアに使わせよう。
メガドライブ:チャージという戦犯。地味にデバフも優秀。
それ以外はクソ雑魚です。同格または格上の雑魚戦はアイエフまたはセガサターンまたはプルルートにチャージして範囲攻撃。これめちゃくちゃ大事なので覚えておきましょう。ボス戦はセガミかドリームキャストにチャージしてエグゼドライブ(セガミはドリームキャスト化してから)。
ちなみにゲームギアシナリオの最後の戦闘はドリームキャストにチャージしてドリームブレイドで一人ずつ仕留めるのが楽です。
ドリームキャスト:初期クラススキルが全部悪いという戦犯パート2。
初期クラススキル以外はバフもないし単体攻撃のみとクソ雑魚感ありますが、初期クラススキルにより非常に安定性があります。初期クラススキルだけならエグゼドライブが悪さするくらいで、AGバーストついたネプに劣る形になるのですが、初期クラススキルとチャージの相性が絶望的に良いため、両方乗せた攻撃のエグゼドライブでぶっ飛ばすという。
前に折り返しとか書いてましたが3分の2でしたね。
全てがクレイジーなゲームでした。
ゲーム分類としてはネプのアイエフ重視のファンディスクでいつものネプ風味RPG。
vita向けネプのキャラ重視ファンディスクゲーは他にノワール重視のファンディスクはSRPG(やったことがない)とブラン重視のファンディスクはACT(クレイジーなバランスだけどそこそこオススメ)
基本的にネプゲーはやっぱネプゲーだわって感じですが、今回は更にクレイジーなネプゲーと感じました。個人的にコンパゲーってベースとしてならネプがクソ優秀なんですが、ネプゲー自体がかなりクレイジーな部類に入っちゃうので、コンパゲーでオススメするならガラパゴスRPGのFFFやデスリクなどやswitchでも前作も遊べるメアリスケルター2あたりがオススメですね。何気に新規IPが非常に安定して強いのはコンパの強いとこです。シリーズは強いけど、新規IPは弱いってのは他ブランドでもよくありますからね。
正直、もっとswitchに移植してください。
普通に脱線しましたが、まあ感想です。
全体的にスーパークレイジーだが嫌いではない。ですかね。
結構楽しめました。END回収や2周目は絶対やりたくないですが。
相変わらずのV路線やかなりめんどくさいミッション式+アイテム素材系と初見殺し性能が高い戦闘システムなどなど全体的な難易度は高いどころかネプでぶっちぎりかもしれない。また、味方側もかなりシステムに強い影響を受けており、本編ネプと比べて本領発揮させにくい環境。
それでもフィールドアクションの優秀さとやっぱネプ戦闘は楽しいという感じでした。
プレイ時間は約22時間。個人的には5回以上ゲームオーバーやらかして最適化とかしてたりするので、実際は25時間以上やってますねこれ。
ラスボス前ですが、最終メンバーはこちら。
折り返し地点以降はドリキャスとアイエフとメガドラが固定枠でネプかセガサターン使ってました。
てきとーに各キャラ総評
ネプ側:全体的に本編ネプと同じような感じだが、クラス分割とSPの仕様と女神化の仕様により、本編より発揮できない形に。
ネプ:SPの取り回しが良い全体的に使いやすいアタッカー。範囲攻撃は範囲2.0以上ないと使いにくい印象。クレイジーなセハガール達がいなければ普通に1軍候補。
ネプギア:防御寄りの性能で、チャージ解禁までは全体防御が強く、本編ネプのような殴り合いには相変わらず強い性能。チャージ解禁後にもライジングフォース要員になれるが、ネプの単体バフの方が使いやすいか。
プルルート:本編同様魔法アタッカー。SPが課題だが、範囲雑魚狩りなら多分一番使いやすい。だが、アイテムドロップ機会が多いアイエフとセガサターンが範囲雑魚狩り出来ちゃうのが難点。
アイエフ:セガミとどちらかが強制参加。フィールド性能が高いため、リーダー用に参加させたい。強さ的には全キャラ中かなーり下の方になるが追加クラススキルでアイテムドロップ機会を増やせるのが辛い。アイテムドロップ機会増やすのはめちゃくちゃ大事。
うずめ:VIIやってないから分かんない。補助型っぽいけど、補助はセハガールがクレイジー性能だし。追加クラススキルは強いけどもSP問題とか。なんともいえない性能。ゼロトランス持てるので、弱くないだろうがもう2周目以降とかそのあたりからになりそう。
セハガール側:ぶっ飛んでるの3人とそれ以外。全部クラススキルが悪い。ゼロトランスが悪い。
セガミ:本人はアンダーシャツまたはHP増強など防御寄りな性能でバフも防御系とかなりブランに近い性能。
しかし、他セハガール化のステータス上乗せ仕様とドリキャスの初期クラスが壊れと他セハガール化をSP0で出来るゼロトランスが合わさった結果、状態関わらず実質他セハガールを大幅に強化した性能で大暴れ出来るクレイジーっぷり。
チャージ解禁前はゼロトランスもないので高SP消費の強力なアタッカー。
チャージ解禁後はゼロトランスないと対雑魚狩り性能が高いわけでもなく、ボスはドリキャスで事足りてしまうので、ゼロトランス習得後が本番となる。
セガサターン:物理関連バフ持ちの範囲魔法アタッカー。範囲魔法アタッカーとしてはバフを持つプルルートに劣るが、物理キャラサポートさせながら雑魚狩り性能が高いのは強力。追加クラスがアイエフの追加クラスと同じ内容のスキルのため、対雑魚アイテム掘り要員として優秀。
ゲームギア:本人の性能ならぶっちぎりで最弱。しかしアイテム関連のスキルとドロップ率強化が優秀。
流石に強めの敵には連れてけないが、格下相手ならドロップ率要員で連れていける。また、アイテムSP回復強化でSP回復要員に出来る。冗談抜きにSPが辛いゲームなので、SP回復アイテム使うなら適当な格下戦闘でゲームギアに使わせよう。
メガドライブ:チャージという戦犯。地味にデバフも優秀。
それ以外はクソ雑魚です。同格または格上の雑魚戦はアイエフまたはセガサターンまたはプルルートにチャージして範囲攻撃。これめちゃくちゃ大事なので覚えておきましょう。ボス戦はセガミかドリームキャストにチャージしてエグゼドライブ(セガミはドリームキャスト化してから)。
ちなみにゲームギアシナリオの最後の戦闘はドリームキャストにチャージしてドリームブレイドで一人ずつ仕留めるのが楽です。
ドリームキャスト:初期クラススキルが全部悪いという戦犯パート2。
初期クラススキル以外はバフもないし単体攻撃のみとクソ雑魚感ありますが、初期クラススキルにより非常に安定性があります。初期クラススキルだけならエグゼドライブが悪さするくらいで、AGバーストついたネプに劣る形になるのですが、初期クラススキルとチャージの相性が絶望的に良いため、両方乗せた攻撃のエグゼドライブでぶっ飛ばすという。
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