2022年5月22日日曜日

Android版 アリアズカーニバルフラワリングスカイ かりんルート&志穂ルート感想

 andloid 版でDMMGAMEstoreの有料アプリのやつなのでばっちりr18版です。


というわけで全量理解出来てないけど、とりあえずかりんルートと志穂ルート終わったので感想。

かりんルートのアペンドは見てません。


まあこのゲーム自体がわりとファンディスク的な感じなので、がっつりとした話はSummerくらいしか来ないと思う多分。


かりんルートはそういやそうなっていたなと思いつつも彫金+いちゃいちゃしてただけみたいな感じ。とはいえ、本編側のかりんルートからすればすげえいい方向になってるので、個人的には結構よかった。なんだかんだかりんも可愛いんだこのゲーム。(一番は月詠ちゃんですが)


志穂ルートはサブらしくコンパクトなまとまり。本編の共通のそれなりいい感じなタイミングで始まるのである意味本編共通の復習になりながら攻略出来る。何気にこのゲーム、サブキャラクター達めちゃくちゃ濃くて良いので出番が増えるのも〇。まあ、それは椎名ルートで見えるかもしれないけど。



後は個人的に長らく攻略完了が出てなかったAndroid版のエロゲ達もようやく攻略出来てきたのでこちらも消化したいところ。(共通かルート途中で止めてるの多すぎ問題)


2022年5月20日金曜日

vita版 making*Lovers 咲ルート終わり おハムスター兼ハムジロー

 はい。咲ルート終わりましたが、正直語ることないので終わりです。ではでは〜。




という冗談は置いといてゆったり出来ると思っていてゆったり出来たけどなんか色々クレイジーな咲ルート感想。


ハイテンションな殴り合いは少なく平和な感じだと思ったら圧と毒と鬼のパワーと明確な甘えのダウンという脅威的な振れ幅。

会話の振れ幅がやばすぎて結局ハイテンションなボケとツッコミという。普通にそんな返しでないよ。

展開のアップダウンが薄いので、超ゆるーく出来ると思います。正直他ルートもやべえやつばっかりだし。

ある意味オススメルートかもしれない。このゲームのクレイジーさもよく分かるし。


後はオッサン周りとハムジロー関連がめちゃくちゃ面白かった。ハムジローあれずるだろ。立ち絵ありでアクロバティックでCGにも登場して絶妙に煽り倒すという。クレームもそりゃそうだで草。そもそも元絵からの変化具合も絶妙。マジ面白いわ。

2022年5月12日木曜日

遊戯王マスターデュエル フュージョンフェス前のざっくり環境印象

 なんか今シャドールが一番暴れられる環境な気がする。


というわけで印象。


・先行全振り展開系

ほぼ消滅。

いないと思いますはい。

一応結構生きてるはずですが、一つ下の型が活き活きしすぎていません。

一応、ドライトロン、アダマシア、LL鉄獣、幻影騎士団、電脳堺。幻影騎士団は徐々にバランス型にシフトしそう。


・先行後攻短中期戦バランス型

鉄獣系、相剣系、召喚シャドールあたりが非常に多い。どれもデスフェニ混在型が好まれている。

新セレクション直後で相剣がかなりシェアを増やし、フュージョンフェス前で召喚シャドールが増えました。また、シャドールは事故らなければ現環境結構強いというか相剣を簡単に封殺できるため、それも増加の原因。多分事故以外で圧倒的な不利いないよね。


・先行後攻中長期戦バランス型

閃刀姫くらいはいそうですが、個人的にあまり遭遇してません。ドラメもここですが、こちらもあまり遭遇せず。デスフェニでかなりダメージを負っているデッキタイプですが、現環境の閃刀姫はかなりやれる方です。シャドール死ぬほどきついけど。


・後攻短期戦特化型

なぜかあまり見ない。


・罠系テーマ

気づいたら全部消滅してた。



誘発評価

抱影>うらら>増G>γ>ヴェーラー>ニビル>屋敷>スカルマイスター>うさぎ>その他

現環境とりあえずフィールド効果無効を当てる。

うららは相剣に対しては役割はあるものの基本シンクロまで通される。(シンクロのサーチ止めて妨害減るのはえらい)ただ、増Gしばけるから大事。

ニビルは増G中に引きたいカード。

屋敷とスカルマイスターは対デスフェニ。もちろん屋敷は現環境かなり止められる範囲が広いので有効。

2022年5月9日月曜日

switch版キミの瞳にヒットミー 歩鳥ルート終わり

 最後にプレイしたの約3年前だった。


怒涛のGWゲーム攻略の〆。ぶっちゃけサブルートで短いのは分かってたので、一晩で一気にやりきりました。


というわけで歩鳥ルート感想。



シンプルに面白かったです。

共通本編だとわりと支配してるようなポジションでしたが、それはこちらも同じ感じ。

共通本編前をさらっとやってから進むので、マジで進行がスムーズ。ルートの構成が凄いよかった。

やはりこういう強キャラを攻略する面白さあると思います。


まあ真面目にさくっとクリアしてさくっと楽しめたので、たまには短いサブルートくらいを一気に見るのもありかなと思いました。はい。


全体通してこのゲームはわりとコンセプトがしっかり一貫してて、正直このルートだめだなと思えるルートがなかったので超オススメです。


歩鳥ルート後、エンディングのクレジットのOP、挿入歌、EDの部分見て感動した。

やっぱすげえよこのゲーム。

2022年5月7日土曜日

遊戯王マスターデュエル 5/9新セレクション発表されたので環境予想

 ついにきたか。


というわけで新セレクション発表がきたため環境予想。


とりあえず要点は

・相剣とPUNKの新テーマが追加

・デスピアとDヒーロー強化

・天獄の王追加

・裏サイバーのストラク追加

・申し訳程度の既存融合テーマ向けセレクションパック


まずは既存融合テーマ向けセレクションパックからいくか。

こちらは記載されている内容見ると双天、デストーイ、霊獣、プレデタープランツ、ガイアがあるようです。

ファーニマルとプレデタープランツは結構融合をサーチするカードがあるので融合デッキ使うならR以下でもかなり有用そうなカードが沢山入っていそうです。双天と霊獣がかなり癖が強いですが、ガイアは普通に便利なカードが多い印象。

プレデタープランツがSRの紹介だったので、もしかしたらアナコンダが入ってるかもしれません。普通にプレデタープランツのシークレットパック引いた方がよさそうですが。


天獄の王はセットカードバリアになります。発動したのは守れないうえに発動が自ターンで終わりが相手ターン終了時なので延命程度で思ったより強くなさそうな印象。オルターガイストあたり良さそうだが、入れるスペースあるかは分からない。


相剣とPUNKの新テーマはどちらも強いようでかなり見ることになりそうなテーマです。また出張させやすいので前期のデスピア以上見ることになりそうかも。シンクロモンスターの選択肢がまた増えたのも嬉しいところ。


デスピア強化は結構よさそう。まだフルパワーではないが、堕天使やシャドールの力を借りなくてもかなりやっていけそうです。


さて本題


デストロイフェニックスガイについて。


とりあえずデッキにぶちこめるか考えます。

もう入れる前提で考えた方が楽。

メインはディバインガイ、ダッシュガイ、フュージョンデステニーの4枠。EXはアナコンダとデストロイフェニックスガイの2枠。アナコンダは正直どっちでもいい。

Dヒーロー増やしたり変えたりはお好みで。

デストロイフェニックスガイは実質パンクラだと思って運用出来ます。破壊効果は全てフィールドで処理するのでスキドレとか無理なはず多分。

まずは使う側の視点で出すのに制約があるのかがポイントとなります。

電脳堺は制約があるため、アナコンダを使うことは出来ませんが、素引きしたフュージョンデステニーから出すことが可能です。

鉄獣戦線ではリンク素材に出来ない制約くらいなので使えると思いきや、ベアブルムがトライブリゲードモンスターのみ召喚可能と非常にきつい制約があります。ベアブルム場に出してフュージョンデステニー→デストロイフェニックスガイ効果でベアブルム破壊しリボルトサーチと立ち回りが難しくなります。まあ素引きしたとき考えればいいや程度です。結構きついほうだと思いますが。

サイバース系は種族制限で入れるのが難しい。

アダマシアはあんまりデッキ内の岩石減らしたくない。

エルドリッチやプランキッズは魔法や罠の制約を気をつければまあなんとかみたいな。

相手のターンで展開する分には大きく問題ないかんじ。


ざっくり

〇→特に問題ない。

△→一部制約ありだが、運用でカバー可能。

☓→出来る限り採用したくない。または共存不可。

鉄獣:△

ドライトロン:比較的☓(召喚自体は問題ないが天使配分などと相談。)

エルドリッチ:△

電脳堺:△

幻影騎士団:〇

イグニスター:☓

アダマシア:比較的☓(召喚自体は問題ないが岩石配分などと相談)

召喚シャドール:〇

壊獣カグヤ:?(大丈夫だと思うけどデッキタイプ的に微妙じゃない?)

プランキッズ:ほぼ〇

サンダードラゴン:〇

閃刀姫:△(デスフェニ出してからハヤテをシズクにするの出来ないので注意)

真竜:☓(採用ドロソとの相性が致命的)

オルターガイスト:〇

LL:☓(ベリルが引っかかるのとフューデス使うとシムルグの効果が使えなくなる)

ドラゴンメイド:△(バトルフェイズに注意)

ヌメロン:〇